サイバード初の本格王道ファンタジーRPG『ヴァリアントナイツ』App Store、Google Playにて配信開始!

2015年09月06日 10:30

サイバード初の本格王道ファンタジーRPG『ヴァリアントナイツ』App Store、Google Playにて配信開始!

株式会社サイバードと株式会社ダズルは9月4日、本格王道ファンタジーRPG『ヴァリアントナイツ』を、App Store、Google Playにて、同日よりサービスを開始したことを発表しました。

発表によると、『ヴァリアントナイツ』は、3D背景と2Dモーションキャラの2.5次元の美麗なグラフィックス、
協力マルチプレイのリアルタイムバトル、綿密に作り込まれた世界観と5つの国をめぐる壮大なストーリー
が楽しめる、サイバード初の 本格王道ファンタジーRPG となっています。

ストーリーは、3部構成となっており、総勢66名の豪華声優陣による収録ボイスは、各キャラクター毎50
~100種類
が登場し、臨場感溢れるボイス演出を楽しむことができるとのことです。

なお、利用料金は、基本プレイ無料のアイテム課金制となっています。

<以下、プレスリリースより抜粋>

【『ヴァリアントナイツ』特長】

◆5つの国をめぐる壮大なストーリー

かつて5大精霊によって創られた世界が、物語の舞台となり、世界を二分する「光の国」(光、火、水、木の精霊を司る4つの国)と闇の大陸を統治する「暗黒の国」の対立を主として物語は進行していきます。
ストーリーは、3部構成となります。

<プロローグ>

光と闇に育まれた人間は生まれながらに 光と闇の特性を持ち合わせていた。
しかし人間は弱い生き物なので闇が強まり 強まった闇は恐怖を生み、悪となした。
悪はさらなる闇を引き出し、世界が闇に包まれし時 希望の光を灯した光の精霊の末裔(先代勇者)が 悪を討ち世界は救われた。
人間がいる限り悪は消えない。
悪は復活を予言した。
光・火・水・木の末裔達は対抗策として、 闇を隔離し封印を施した。

光が闇を倒し世界を救ってから数百年が経過 4大精霊(光火水木)の加護により 長い間、人々から闇を遠ざけていた。 時間とともに闇への脅威は忘れ去られ かつての暗黒時代は伝承の話となり 人々はこの平和が永遠に続くと信じていた。 そして今・・・

◆最大4人の協力マルチプレイのリアルタイムバトル

バトルシステムは、1人で進めることができるソロプレイと、最大4人で楽しむことができる協力マルチプレイを用意しています。基本的にはオート攻撃でバトルが進み、仲間同士で手軽にチャットやスタンプを送りあって連携することができます。さらに、フリックするだけの簡単操作で、上下左右に設定された4つのスキルを使用できます。また、バトル中に溜まる奥義ゲージが最大になり、メンバー全員が同時に奥義を発動すると、究極奥義“アルテマブレイク”が発動し、連携プレイの爽快感を味わうことができます。

◆山谷祥生、雨宮天など総勢66名もの豪華声優陣が登場!

ラスタリア王国の騎士団に属する青年・主人公「アルス=アークライト」役には山谷祥生が、ヒロイン「シエル=ルミナス」役には雨宮天が演じるなど、豪華声優陣66名がゲーム内に登場します。 また、9月9日に発売となる雨宮天の3rdシングル「Velvet Rays」が、本作品の主題歌となり、アプリ起動時に流れます。発売前の「Velvet Rays」を、本アプリでのみ、先行で聴くことができます。

■配信概要

名称:ヴァリアントナイツ
情報提供:株式会社サイバード
アクセス方法:App Store/Google Play
ストアにて、「ヴァリアントナイツ」で検索
情報料:基本プレイ無料、アイテム課金制
公式サイト:http://v-knights.com/





関連ゲームニュース

新着ゲームニュース