『モンスターハンター:ワールド』発売3日で全世界出荷本数500万本を突破!

2018年01月30日 12:34

『モンスターハンター:ワールド』発売3日で全世界出荷本数500万本を突破!

株式会社カプコンは2018年1月29日、シリーズ最新作であるハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で500万本出荷したと発表を行いました。

 発表によると、 2018年1月26日(金) に狩猟解禁されたカプコンの「モンスターハンター」シリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド』が、発売3日で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)を突破しシリーズ最高記録を更新したとのことです。シリーズ累計の販売本数は、 2018年1月28日(日) 時点で4,500万本となっています。また、『モンスターハンター:ワールド』において、今後モンスターの追加、数回の無料アップデートが予定されていることや、 2018年春 から全国7地区で予選を実施し日本一のハンターを決定する『モンスターハンター:ワールド』狩王決定戦が開催予定であることもあわせて発表が行われています。最新情報については、公式サイトや公式Twitterアカウントをご確認ください。





<以下、プレスリリースより抜粋>

株式会社カプコンは、PlayStation®4、Xbox One※1およびPC※2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。
※1 PlayStation®4版とXbox One版の発売地域は、商品概要参照 ※2 PC版発売日は後日発表

「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲームです。「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイが新たなコミュニケーションスタイルを確立し、「モンハン現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。2004年に家庭用ゲームでの第1作を発売して以降、14年を経た今なお確実にファンを増やし、シリーズ累計販売本数4,500万本(2018年1月28日時点)を誇る大ヒットシリーズに成長しています。

『モンスターハンター:ワールド』は、据え置き機向けには9年ぶりとなるシリーズ最新作です。プレイヤーは調査団の一員として 新大陸 に足を踏み入れたハンターとなり、未知の大陸を探索します。今作ではエリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、モンスターへのダメージ数値の表示化、クエストへの途中参加など、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げています。また、国内市場に加え、海外市場での支持を更に高めるため、シリーズ初の世界同日発売を実施しました。これらの結果、発売から3日でシリーズ最高となる500万本を達成しました。なお、今後はモンスターの追加等、数回の無料アップデートを予定しており、息長く販売数量を伸長させていきます。

加えて、2018年春から全国7地区で予選をおこない日本一のハンターを決定する『モンスターハンター:ワールド』狩王決定戦を開催予定しています。さらに、ハリウッドでの映画化やユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて開催中の「モンスターハンター・ザ・リアル」など、ゲーム以外の領域でのIP展開を推進し、幅広いユーザー層に向けて、長期的なブランド価値向上のための施策を展開してまいります。

当社はこれからも、卓越したゲーム開発力を遺憾なく発揮し、オリジナリティ溢れるゲームタイトルを創造し続け、ユーザーの皆様のご期待に応えてまいります。

【商品概要】

1. タイトル名 モンスターハンター:ワールド
MONSTER HUNTER: WORLD
2. ジャンル ハンティングアクション
3. 対応機種 PlayStation®4、Xbox One、PC
4. 発売日 PlayStation®4
全米・欧州(中東、アフリカ、オセアニア地域含む)・アジア(日本含む)
:2018年1月26日
Xbox One
全米・欧州(中東、アフリカ、オセアニア地域含む)
:2018年1月26日
PC
:発売日は後日発表

『モンスターハンター:ワールド』公式サイト
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/

『モンスターハンター:ワールド』公式Twitter
https://twitter.com/MH_official_JP


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