chinchin ウィキ@wiki ホットワード検索結果
-
デュエル・マスターズオリカ 投稿ウィキ!
-
凶獣
カード名に「凶獣」を含むカードの名称群。カード名としての初出は、【企画】3大アイデアグランプリの時に投稿した《凶獣タイラント・バイオレンス》。そして【企画】いくぜ!オリカデッキビルダー・コンテストに投稿した凶獣楽園により名称カテゴリーとなった。また、進化クリーチャーは冠詞が「凶獣帝」となる。対象となるカードは闇か火、または両方の文明を備えており、種族にティラノ・ドレイクとダーク・モンスターの両方を持っている。また、コストが6以上になるとフレイム・コマンドが追加される。やたら破壊系のカードが多く、相手から嫌がられる効果を持つ曲者ぞろいのクリーチャーが数多く存在している。「凶獣」とあるクリーチャー《凶獣タイラント・バイオレンス》《凶獣帝センソウ》《凶獣シャウト・スピーク》《凶獣アカ・ブラッド》《時空の凶獣ライト・ダーク》/《超悪凶獣ヘルノイズ・ブラック》《時空の凶獣レフト・ダフト》/《超悪凶獣ヘルノイズ・ブラック》「凶獣」に関連する呪文《タイラント・サイン》《超次元凶獣・ホール》作者:キーショットコメント名前コメント
-
gsyaruo @ ウィキ
-
天海 春香
/`フ___rく/ > 、 「// \__/Lノ_/ / // / / //__// /li | | ハ_/l ,' /」|i_」|ミ|/|i ! ! レヘ l /ィニニヽ|」|i--|、l ∧ハ ! l´トしクハ`ヽノ/ |`Tト-┘ | | | `ー'___ Y// |! ノ!| | |'''' ,,,, ̄ヾ/,‐ァ=、/! ヽ /|< || | | 、 ///´ || ̄\<リ、|/\` ー_ノ/'|/ | /_/ ムヘ| |ノ| \ _,イ´/、ト/ |ノヽ/ / /| 弋イ_ / /|/、,.<´ム |_ ∧ /\'/∧ ハ l |i! ̄`ヽ / く`'´ヽ`>l |ハ .| l|ト-ヘ-^^^ハ `メ/ l |\| l| ! ∧ //`ヽ |━[ステータス]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【天海春香/人間(女)】好感度【41】…同級生体力[-/-]/霊力[-/-]※戦闘非参加キャラ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━-説明-765プロのアイドル。やる夫の同級生。GS試験でやっと出せた。本当にごめんなさい……(汗)
-
VSシリーズ妄想・予想スレまとめ @ ウィキ
-
ゲルググJ
ゲルググJ(イェーガー)出展:【機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争】所属:ジオン公国軍・サイクロプス隊(DC側)形式番号:MS-14JG全長:19.2m重量:40.5t(本体)80.3t(全備)盾:ない変形:ない換装:ない抜刀:ある連ジコスト:225連ザコスト:280耐久力:どのコストでも500装甲材質:超高張力鋼DP:ジオン一般兵ゲルググをベースに改良を加えた機体。キーカラーは赤。■射撃メイン射撃その1【大型ビームマシンガン】弾数:メイン射撃その2【ビームライフル】弾数:サブ射撃【バルカン】弾数:特殊射撃【腕部連射砲】弾数:特殊格闘【ビームスポットガン】弾数:■格闘【ビームサーベル】Nメイン格闘【】ダメージ:前メイン格闘【】ダメージ:横メイン格闘【】ダメージ:後メイン格闘【】ダメージ:更新情報2012・6・3新設。
-
戦隊・ライダー:怪人まとめ@ ウィキ
-
アリエス・ゾディアーツ
「この昴星はもう僕の王国だ。君達も僕にひれ伏さないようなら、余の天罰を受ける事になるぞ」【名前】アリエス・ゾディアーツ【読み方】ありえす・ぞでぃあーつ【声/俳優】川原一馬【登場作品】仮面ライダーフォーゼ【登場話】第30話「先・輩・無・用」~第32話「超・宇・宙・剣」第36話「本・気・伝・歌」【分類】ゾディアーツ/ホロスコープス【スイッチ】アリエススイッチ【最輝星】ハマル?(黄色・額)【スイッチャー】山田竜守【特色/力】人の生体活動を活性化、または鈍らせ眠らせる【星座モチーフ】おひつじ座【その他のモチーフ】王様、フクロウ獣人、風のエル【詳細】「アリエス」のゾディアーツスイッチで天ノ川学園からの交換編入生・山田竜守が変身したおひつじ座のパワーを宿すゾディアーツの幹部怪人。元々は「うさぎ座」の力を宿すスイッチャーだったが、進化・覚醒によりアリエスの使徒になった。生体エネルギーを自在に操作する力を持ち、「コッペリウス」と呼ばれる杖から放つオーラで人間を眠らせる事で無力化する能力を持つ。この攻撃はコズミックエナジーの力を肉体に反映されるフォーゼのシステムにも効果があり、攻撃がヒットしただけでその部位のモジュールをオフ状態にしてしまい、その力により自身が作った脚本通りに動かない昴星の生徒・教師を眠りに落としていた。超新星の力はスコーピオンなどのように変貌せず、身に着けているマントが収納され、角の形状が変わり、姿が微妙に変化している。この状態では額からエネルギー弾を放つなど、コッペリウスがなくても戦闘が可能な程に強化される。仮面ライダーメテオ/朔田流星が探索していた入院中の友人・井石二郎を助ける為に必要な存在。生体エネルギーの操作により活性化させ、眠りから解放する事が可能な為、その能力を使おうと考えるが、タチバナはあくまでアリエスを倒した後にスイッチを回収し、研究する事で二郎を助けるというが、それに納得の行かない流星は山田と取引し、スタンパーモジュールの衝撃炸裂により吹き飛ばされ、リミットブレイクされかけたアリエスを守り、フォーゼを攻撃する。その後、二郎を救済し、自身の脚本に反抗したライダー部を処刑しようとするが、流星に邪魔された為にダスタードに攻撃させる。杖から放つ爆撃で変身できない流星を圧倒するが、コズミックスイッチの力で復活を果たした弦太朗が新たに変身したフォーゼ コズミックステイツに攻撃を弾かれ、スイッチの力を駆使した猛攻になすすべもなく圧倒される。その後、超新星の力を用いた強力な攻撃を繰り出すが、バリズンソードのワープドライブにより宇宙に運ばれ、ライダー超銀河フィニッシュを受け爆散した。スイッチはヴァルゴによって回収されるも、山田自身は皮肉にも後遺症により眠り続ける事となった。第36話ではアリエススイッチをレオが使用する事で再登場した。コッペリウスによる生体活動を鈍らせる力が強化され、メテオストームの動きを鈍らせた。 【余談】「王様」を自称しており、占星術において「牡羊座(白羊宮)」は大アルカナ(タロット)の「皇帝」を意味している。上記のように前身は「うざぎ座(Lepus)」である事が判明しているが、前身の正式名称は不明となっている(東映にもスコーピオン・ゾディアーツのように言及されていない)。モチーフは『仮面ライダーアギト』の風のエル、『仮面ライダーアマゾン』のフクロウ獣人とされている。スイッチャーの名前の由来は「おひつじ座」に登場する幻獣の名前からだと思われる。演じる川原氏は過去に『仮面ライダーディケイド』の仮面ライダーレンゲル/黒葉ムツキ役を演じている。リブラ役の天野氏が『仮面ライダー剣』のギャレン/橘朔也役を演じている為、新旧の『剣』のライダーが共演した事になる。同エピソードで『侍戦隊シンケンジャー』の姫シンケンレッド/志葉薫役を演じた夏居瑠奈氏が白川芽以役としてゲスト出演している(第30話にも若干登場)。平成シリーズとしては初の「最強形態の最初の餌食になった幹部」となり、作中では初めて「フォーゼに倒された幹部」でもある(一時的にフォーゼによって前線から外されたスコーピオン、キャンサーは最終的にメテオに敗退する形をとっている)。東映公式サイトではアリエスの顛末に関して当初は「ダークネビュラに送られた」と誤記述されていたが、すぐに「記憶を失い入院中」に修正された。後に登場したやぎ座は我望が証拠隠滅として記憶を抹消した為、彼と同じようにスイッチによる後遺症ではなく、彼らに意図的に消された可能性がある。
-
戦隊・ライダー:怪人まとめ@ ウィキ
-
ハツデンバンキ
「ビッカビカにやられた~!大停電!ハックショ~ン!」【名前】ハツデンバンキ【読み方】はつでんばんき【声】檜山修之、古原靖久(走輔交換時)【登場作品】炎神戦隊ゴーオンジャー【登場話】GP-12「走輔バンキ!?」【作製者】害地大臣ヨゴシュタイン【作製モデル】発電機【口癖】「ビッカビカ」【詳細】ヨゴシュタインが「発電機」をモデルとして製作した害地目蛮機獣。街中で落雷によって破壊活動を行っていたが、駆け付けたレッドと交戦中落雷に打たれてしまった事で走輔と魂が入れ替わってしまう。ゴーオンジャーを内部崩壊させるチャンスとして張り切るが、風邪を引いていた走輔を心配するメンバーに珍妙な風邪の対処法(軍平は乾布摩擦、範人はネギと味噌を使った民間療法、早輝はアロマ、連はにんにくのお粥)を試されたせいで攻撃出来ず、更に走輔の姿では落雷攻撃も行えない為、ヨゴシュタインに元に戻してもらおうとするが、その様子をスピードルに不審に思われる。一方、ハツデンバンキの姿になった走輔はヨゴシュタイン達を落雷で攻撃しようとするが中々タイミングが掴めず、雷撃の威力を大幅に引き上げる増幅装置を伴って再出動するよう命令された為止むなく街中に出現。しかし、落雷をわざと発電装置に当てて破壊し、2人の魂が入れ替わっている事に気付いたヨゴシュタインはハツデンバンキの身体に入った走輔をゴーオンジャーに攻撃させようとするが、それを見抜いていたゴーオンジャーはハツデンバンキ(走輔)ではなくヨゴシュタインを攻撃する。ヨゴシュタインが反撃し、その攻撃によって走輔(ハツデンバンキ)はあろう事かレッドに変身してしまう。だが、マンタンガンを撃つ事が出来ず動きが止まっている隙にハツデンバンキ(走輔)の攻撃で大きく吹き飛ばされ、その間に炎神達の助けでハツデンバンキの身体から抜け出た走輔のソウルをジャンクションライフルにセットし、発射された弾丸によって2人の魂は元に戻る事が出来た(ただし、走輔が引いていた風邪はハツデンバンキの方に残った)。その後、全員揃ったゴーオンジャーのスーパーハイウェイバスターを受け敗北。その直後、ビックリウムエナジーの効果で巨大化する。最期は炎神の力を結集させたエンジンオーG6のG6グランプリを受け爆散した(上記の台詞はその際のもの)。【余談】声を演じる檜山氏は次作でも「ヒーローと魂が入れ替わる」怪人の声を演じている(ただし偶発的なものではなく、元々備えていた能力を相手によって利用された)。