辞典@wikiホットワード(α)


辞典@wiki ホットワード検索結果

  • ゆけ!勇者 @ ウィキ - コメント/Wiki運用・編集関連  
    考えてみればゆけ!勇者にも用語とかスラングみたいなものが増えていますね。ファッキューや基本情報とは別に用語辞典が必要だと思います。 - 2011-08-17 214303 不要。 - 2011-
    http://www43.atwiki.jp/yukeyuu/pages/54.html
  • Minecraft Japan Wiki - MOD解説/TerraFirmaCraft/チュートリアル  
    212322 問題なのは、「fire pit」を「焚き火」と訳す事だと思うんだが。広義なwikiより英和辞典を参考にすべきと思う。 - 名無しさん 2012-05-25 000420 鉱物と木炭を投入して
    http://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/621.html
  • 戦国無双 Chronicle(クロニクル)攻略 @ Wiki - 小ネタ  
    小ネタ・バグ小ネタ無双武将の初期階級階級固定楽な階級上げ方法3DSメニューアイコン四季折々武器合成戦闘コイン換金の注意事項戦国辞典(脇役)入力関係ボーナス条件に合戦に出撃していないキャラが指定される
    http://www43.atwiki.jp/musouchronicle_3ds/pages/28.html
  • 灼眼のシャナ&A/B用語大辞典 - 自在法  
    【種別】 技術・能力【初出】I巻【解説】“存在の力”を繰ることで『在り得ぬ不思議を現出させる術』の総称。本来はこの世に在り得ない事象を『無理矢理に押し通すことで存在させる』ものである。VII巻での悠二の“存在の力”への感得の描写から、“存在の力”を操りイメージや意思に沿って外部の存在に干渉する「顕現」を特に「自在法」と呼ぶ模様。決まった形式は無く、個々人によって使う自在法の質や規模、使い方が大きく違う。ファンタジーものによくある“魔法”と決定的に違うのは、普遍的な体系や形式を全く持たない点。封絶や達意の言、人化など、一般化された自在法の類を除いて、使用者の個性がほとんどそのまま現れる。それゆえ自在師以外の“徒”やフレイムヘイズは、自分の個性に応じて現れる自在法を極限まで活用応用するような戦法を強いられる。自在法の効果を増幅する仕組み及びその力の結晶を『自在式』と、自在法に優れるものを自在師と呼ぶ。本編に登場した自在法一覧各巻での初出。名称が明示されていないものは性質、機能から名称を抜粋した。1:封絶/トーチ生成・加工・割り込み/都喰らい/鍵の糸/転生の自在式2:屠殺の即興詩/気配察知/清めの炎/炎弾/トーガ/存在の撹乱/紅蓮の双翼3:変化/達意の言/揺りかごの園4:戒禁/紅蓮の大太刀5:知覚の伝染/視界撹乱/レギオン/防御陣/虹天剣/天破壌砕/分身6:カデシュの心室/調律/カデシュの血印7:因果の入れ替え/撹乱/浮遊/瓦礫の巨人/ラーの礫/アテンの拳8:幻術/気配隠蔽9:反射0:人化10:騎士団/飛翔/遠話/五月蝿る風/ネサの鉄槌/幕瘴壁/ラビリントス/影侵/清なる棺/存在の『分解』と『定着』/グリペンの咆/ドラケンの哮/再召喚11:風の転輪 12:インベルナ/分析/ミストラルS:隷群/蒸気13:マグネシア/刻印/星14:スティグマ15:呪眼/金切り声/サックコート16:捨身剣醒18:熒燎原/プレスキット/プロビデンス/ダイモーン/瞑目の夜景/獅子吼/ビト/セトの車輪/ファンファーレ/地雷/加速/真紅/飛焔/審判/断罪19:スティグマータ/ジシュカの丘/貪恣掌/ニムロデの綺羅20:千里眼/ジクムントの門/ジャックランタン/トラロカン/車両要塞22:パラシオスの小路/グランマティカSII倉蓑笠/ヒーシの種/地駛/カラブランES:碑堅陣ゲーム:ゲマインデ【コメント】☆アニメ版から登場・使用されていた。☆「自在」法という割には、いろいろと制限が多い。☆『無何有鏡』が創造されたから、そこでは自在法を使いたい放題なんだろうな。☆自在法って字面だけみると“自らが在る法”だから、存在の本質に沿った力という制約があるのかもね。
    http://www1.atwiki.jp/sslibrary/pages/220.html
  • 灼眼のシャナ&A/B用語大辞典 - 修復  
    【種別】自在法の機能【初出】I巻【解説】因果孤立空間である封絶内部の断絶された因果の齟齬を、“存在の力”を用いて外部の因果の流れと整合させること。この行為を行うことで、封絶で因果を断ち切られている物体ならば種類は問わず生命体から建物まで、因果が断ち切られた直後の状態にまで復元することが出来る。修復の原理上、逆に封絶内でも因果を断ち切られずに行動できるモノはいかなる物でも直せず、“存在の力”に変換されてしまった人も、整合させるべき因果自体がこの世から既に零れ落ちてしまっているためか修復不能。封絶の大きな利点の一つであり、隠蔽だけではなくこの力も合わさって、人口の増加と技術の発展で世の影に隠れるのが難しくなった現代でも“紅世の徒”やフレイムヘイズは世に知られぬままに行動している。基本的にフレイムヘイズ側が戦闘の被害を抑えるために用いることが多いようだが、“徒”側も必要に応じて使う。封絶の機能の一つのため、最も基本的な自在法の一つとされる。通常は現場にいるトーチを使って修復をする。トーチが現場にいない場合は普通のフレイムヘイズは自分の“存在の力”で修復する。ちなみに力をケチると修復された物体がボロくなったり微妙に痛みが残ったりする(I巻)。【コメント】☆アニメ版から行われていた。☆通常空間で壊れたものを修復する自在法もあったら良かった。☆↑そういうのは修復じゃなくて治療って言うんじゃないのか?☆↑↑『調律』は「壊れた(正確には歪んだ)モノを直す自在法」と言えなくも無い。☆ラミーの使おうとしている、絵を直すための自在法があがらないことに絶望。『調律』は眼に見えない“存在の力”の流れを均すモノだから、通常空間で壊れたモノを直すとはまた違う気が。☆ラミーの自在法も割れた絵画をくっつけるとかではなくて喪失したものを再現する自在法だからまた違う気が。
    http://www1.atwiki.jp/sslibrary/pages/264.html
  • 灼眼のシャナ&A/B用語大辞典 - 儀装の駆り手  
    【種別】フレイムヘイズ、称号【初出】V巻【解説】“不抜の尖嶺”ベヘモットのフレイムヘイズ。名前はカムシン・ネブハーウ。【コメント】☆アニメ版から登場していた。☆カムシンと重複する内容を削除。
    http://www1.atwiki.jp/sslibrary/pages/352.html
  • 大乱闘スマッシュブラザーズフラッシュ攻略 @Wiki - コメントログ7  
    04-05 182225 各キャラのキャラ別技研究のページ見てて思ったんだけど、略称ってあんまり使わない方がよくない? 例えばダメージソース→ダメソとか あるいは注釈をつけるか単語辞典的なものを作るか
    http://www35.atwiki.jp/sumaburaf/pages/169.html
  • 灼眼のシャナ&A/B用語大辞典 - ダンタリオン  
    【種別】 “紅世の徒”、通称【初出】VI巻(名称はVII巻)【解説】 “紅世の王”。真名は “探耽求究”(たんたんきゅうきゅう)。炎の色は馬鹿のように白けた緑。大多数の人々からは教授と呼ばれる。超のつく変人。古くから人の世に現れ“紅世”とこの世、双方の在り様について研究と実験を行う事に己が存在の全てを賭け、そのためには自分の命さえ投げ出す生粋のマッドサイエンティスト。サブラク曰く、才を恃んでその場の欲求に生きる、身勝手にして不快きわまりない“紅世の王”。最古のフレイムヘイズ『儀装の駆り手』カムシン・ネブハーウをして、百年に一度出会えばもう懲り懲りと言わしめる。その自在法や式に対する知識は、旧知の間柄である“螺旋の風琴”と並んで広く知れ渡っている。外見は長い白衣を着た、年齢不詳のヒョロ長い男。首から双眼鏡やらメモ帳やらをいろいろ提げている。二十世紀初頭には、中世の親方のような職人エプロンを付け、首に矩尺やロザリオ、手帳にレンチなどを提げた姿だった。口調は妙なところで溜めて伸ばす、常に奇妙なハイテンション。シイタケが嫌いらしく、またサーレ・ハビヒツブルグとベルペオルをシイタケより嫌っている。古株の“紅世の徒”らしく、手をマジックハンド(過去にはやっとこ状)に変形させる、腕を(文字通り)伸ばす、上半身や首を180度回転させる等、身体を変形させる事に抵抗が無い。マジックハンドは主に“燐子”『ドミノ』をつねるために使われる。欲望の形や対象がコロコロ変わり行動律が読めない(たまに自分でも分からないらしい)ため、敵にとっても味方としても極めて厄介な相手。とある“紅世の王”の企みに加担しながら、その場の思いつきによる実験でその“王”を滅ぼしたり、フレイムヘイズと“徒”双方の宝具を強化したり、フレイムヘイズ誕生に関ったりしたため、“紅世の徒”の中にさえも彼を憎む者がいる。しかし、才能や能力は極めて優れているため、[仮装舞踏会]や[革正団]のサラカエル一派のように、数々の悪評にも関わらず、彼の興味の対象となる作戦を掲げて彼に協力を要請し、客分として迎え入れる組織も存在する。“徒”としての固有能力に「物質の具現化」をもつ。これは、本来自身にのみ行われる顕現を使うことで、物質を他の物体として永続的に実体化させるという特異な能力。この「力の結晶」を素材として生み出されるのが我学の結晶である。敵が多いことから、逃げの一手には特に長けている。過去にはヘカテーを危険な目に遭わせた為に怒り狂ったシュドナイに命を狙われた事もあったが、現在も健在なところを見るに、何らかの手段を持って逃げおおせたようである。ヘカテーとだけは関係良好なようで、彼女の言葉だけは素直に聞き入れている様子。ヘカテーの笛を改造してあげたり、「おじさま」と呼ばれるほどの仲である。逆に“壊刃”サブラクとは、彼を一時期雇っていた際に彼の秘蔵の剣を無断でドリルに改造し、サブラクも教授の発明を「ガラクタ」扱いしたため、現在極めて仲が悪い。“螺旋の風琴”リャナンシー(“屍拾い”ラミー)とは知己で、研究仲間のような間柄。天才同士だけあって、普通に会話が成立する。互いに迷惑をかけたりかけられたりした関係とのこと。[仮装舞踏会]の極秘の目的、『大命』について早くから知らされていた、数少ない人物。かつて、[仮装舞踏会]にて極秘の研究任務(おそらく『大命詩篇』について)に就いている食客であることを公言していたらしい。しかし門外不出のはずの『大命詩篇』の一部を無許可で持ち出し、無断で手を加え、危機に陥った際にはあっさり放り出していた。それは最終的にアシズの手に渡り、『壮挙』の中核を担うこととなる。十九世紀末から二十世紀初頭にかけては、[革正団]のサラカエルに同志として迎えられ、ハワイ島の地下で『オベリスク』を建造し、サラカエルの「この世の本当のこと」を世界に知らしめるという行動に協力していた。ただし、その思想に共鳴したわけではもちろんなく、世界中の送受信機に自在法を流してみるという自分の実験のためである。この実験は、サーレ・ハビヒツブルグとキアラ・トスカナ、『約束の二人』の四人によって阻止されている。本編では、世界の歪みが極限まで拡大された時に何が起きるかを確かめる実験を行うために、ミサゴ祭り当日の御崎市に来襲する。シャナを始めとする歴戦のフレイムヘイズたちを我学の結晶で苦しめるも、最終的には阻止され、逃走した。それ以後は、ベルペオルから『零時迷子』の発見を知らされたことで[仮装舞踏会]に協力する意欲を取り戻し、『星黎殿』に籠もって『暴君』の調整や『大命詩篇』の解読に当たっている。その研究には、XVII巻にてラミーも参加し、別の視点からの検討材料を提供した。『大命』第二段階では、『大命詩篇』の分析に未練を残しつつも、『盟主』“祭礼の蛇”坂井悠二らとともに『久遠の陥穽』に向かうことを選んだ。どうやら、異世界の研究をしたがっているようだ。その甲斐あって、『詣道』の崩壊や両界の狭間など、貴重な観測データをリアルタイムで収集した。『詣道』の崩壊によって異変が起こった際には、それを『朧天震』と命名した。『神門』へ遡る途上、追いついて来たシャナたちの妨害を“祭礼の蛇”らが撥ね退けて、“祭礼の蛇”神体と共に無事にこの世に帰還する。ロフォカレが神の眷属であることを知っている数少ない(?)人物であり、攻撃を受けた『星黎殿』内部施設の点検とヘカテーの神体顕現の安定化作業を手伝う傍ら、ドミノにその事を語る。御崎市決戦では、『星黎殿』を『真宰社』に変形させ、『真宰社』の中央制御室にいながら『揮拳の圏套』を両拳に搭載した数十体の鉄巨人を『真宰社』の防衛機構として登場させ、サーレと戦わせる。『真宰社』が倒壊の危機に瀕した際には、機器管理室に移動しそこから『真宰社』を造り直した。この際、故意か事故か、機器管理室が外壁の外に露出してしまっている。琥珀色の風が去り、再び鉄巨人でサーレを追いつめにかかるが、鉄巨人に仕込んでいた罠を見破られており、『揮散の大圏』が起爆直前の鉄巨人を機器管制室へ向けて放り投げられる。当然、教授は逃げにかかるが、脱出装置が「なぜか」作動せず(『真宰社』に避難していたパラが作動しないようにしていた)、自らが開発した究極爆弾によってドミノごと討滅された。その死を見て、マモンが呆然としてしまい、直後に致命傷を負わされるという、死に方まで傍迷惑なものであった。【彼が発明、改造した物】我学の結晶各種浪漫の結晶ドォーーリル機能付き西洋風の両手剣(『ヒュストリクス』)ヘカテーの笛『銀沙回廊』と『トリヴィア』デミゴールド(非常手段(ゴルディアン・ノット)の材料)封絶の原型となった自在式『星黎殿』の防衛機構各種(総数不明)(アニメ版)『渾の聖廟』“敖の立像”(二次創作)『討滅の獄』【由来・元ネタ】名前の元ネタは、ソロモンの72柱の悪魔“異相の公爵”ダンタリオン(Dantalion)と思われる。序列71番の悪魔で、右手に本を抱えた人間の姿で現れるが、その顔は老若男女様々な風貌に常に変化すると言う。 召喚の際は、全ての芸術と科学の知識を授け、相手の思考を読み取り自由に操れる力を授けると言う。「耽」は度を越えて熱中することで、「究」は物事の極まりまたは、本質を突き詰めて明らかにすることである。この場合の物事の極まりは彼の追い求める紅世とこの世の在り方の真実だろう。真名全体で「世界の在り様を突き詰め明らかにすることに熱中する」という意味になるだろう。世界の在り様を追い求め、それに狂い、そのための実験ならば自分の命すら惜しまない彼に相応しい真名だと思われる。【コメント】 ☆作者は何故「博士」ではなく「教授」にしたのかな?☆ドリルをこよなく愛し、バナナや螺子の改造にも余念が無い実に研究熱心な教授。☆↑↑「教授」の方が変人ぽくないか?俺だけかもしれんが。☆XXI巻のチューリヒ外界宿での不毛な討論の中で、“祭礼の蛇”や“棺の織手”や“瓊樹の万葉”と同じく、世界の構造を弄りバランスを左右する暴挙に出た者として語られた。☆『両界の狭間』に飛ばされただけで完全に討滅されたわけではないため、そのうちひょっこり出て来る可能性も否めない。教授だし。☆↑問題は脱出できるだけの我学の結晶を開発するまで“存在の力”が持つかどうかだ。まぁシュドナイ並の量が有ればいけるだろうが。☆↑教授自身は無傷、両界の狭間の観測データを持っている、ドミノも一緒などとフラグがいくつかあったり。ところで脱出装置が作動しなかったのは、カムシンが脱出経路である塔の反対側破壊したからだろうか?☆↑パラが麻痺させた部分じゃないか?☆↑まぁ、どう考えてもパラだろうな。カムシンが破壊した部分は再構築して直したんだし。☆↑アニメ第3期でパラが原因であることが確定した。
    http://www1.atwiki.jp/sslibrary/pages/141.html
  • やらない夫はMMとして召喚されたようです wiki - 登場人物/アルテミス  
    どれかひとつだけである しらべたモンスターを魔物辞典に登録する [うけながし消費5/物理攻撃のダメージを受け流す、対象はランダム【セ】 [
    http://www45.atwiki.jp/yaranaiomm/pages/431.html
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