浜渦正志@wiki ホットワード検索結果
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名言集
要するに、発展を目指すか、伝統を守りぬくか、志が薄いかって事。 -- 名無しさん (2011-06-10 182946) ↑何が言いたいかは分かるけど特に名言じゃない -- 名無しさん (2011-
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Unlight(中文版) @ wiki資料站
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就千萬不要再移動了~寧願打久一點 - 名無しさん 2012-04-30 024512 原來電腦連轉牌都不會喔= = - 名無しさん 2012-04-30 192801 曾經被蜘蛛偷走特二,正心中竊
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三國志11攻略wiki
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薊
は季雍、牽招、徐邈、趙範、程遠志、鄧茂、樊氏、梁習
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三國志11攻略wiki
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北平
現在の北京市(=薊)の漢代の旧名。ただし、マップの位置的には右北平郡(現在の河北省唐山市)や隋唐代の北平郡(現在の河北省秦皇島市)に近い。また、マップ上では北平の西が易京という設定だが、実際の易京は薊の南西にあった易県(現在の河北省保定市雄県)から数里の距離に位置した。右北平・遼西では張純が反乱を起こし公孫瓚に撃破されたが、公孫瓚は深追いしたため烏丸の包囲を受ける結果となった。基本情報北平を攻める襄平から薊、南皮から海から北平を守る襄平からの敵薊、南皮からの敵周辺地図未発見武将基本情報収入は上級時のもの。初級だと25%増、超級だと25%減。金収入兵糧収入開発地港関耐久特色500600015(10+5)03000軍馬開発地の数・配置ともに良好。闘艦なしでも水上から開発地攻撃可能。ただし地理の関係上、COMにはまず攻撃されない。領内の遺跡・廟候補地は1つ。平地の広がる場所にあるので非常に行きやすい。晋陽と並んで守りの堅さは特筆物。特に西は易京という設定のため、その気になれば完璧な要塞化が可能。北平を攻める襄平から平地が続くため行軍自体はしやすい。陣を建設して兵糧消費を抑えながら進むとなおよし。国境付近の森と湿地を利用しながら戦えば、敵の騎兵戦法を封じることができる。ここで迎撃部隊の第一陣に対応するといい。薊、南皮から工夫して国境の峠を突破しないと必ず渋滞を起こす。部隊編成と北平領侵入のタイミングが重要。国境で一旦全攻略部隊の足並みをそろえた後に、一気に峠を越える。先頭には統率の高い騎馬部隊か槍部隊を置こう。道が開けたら、南北に散開しながら敵の迎撃部隊に対応しよう。お行儀よく並んでいると、火球の餌食になるので注意。峠の頂上付近でガチることさえ避けられれば、攻略はそんなに困難でもない。敵が大軍を貯め込んでいるようなら、北平領ギリギリのマスに弓櫓などを建設し、破壊しに来た敵を渋滞させて消耗させるのも手。海から港がないため、開発地を水上から一方的に攻撃できる。ただしどこから来るにしても距離があるため、余裕があるときの嫌がらせ程度に考えておこう。北平を守る襄平からの敵城のすぐそばの渡の手前と先の平野の2箇所に防衛線を築けば必要にして十分。防衛施設が非常に建てやすいので容易に防衛できる。渡の先の平野は本城からでも騎馬部隊がすぐ届く距離なので、敵を引きつけて存分におもてなししてやろう。薊、南皮からの敵こちらが寡兵でないならば、峠の頂上よりも相手が峠を越えてすぐのやや開けた場所の方が迎撃しやすい。ただし南北に散開されないよう注意。特にこちらが騎馬部隊の場合は、峠のふもとの小さな森にもぐりこまれないよう壁か櫓を建てておこう。こちらが寡兵ならば、道を防衛施設で塞いでしまえば鉄壁。あまりやりすぎると、こちらの進軍時にも邪魔になるのでほどほどに。敵が難所行軍を持っている場合、北西の間道を通ってくることがある。峠の敵を迎撃中に侵入されると厄介なので、出口に陣を1つ建てておくといい。周辺地図未発見武将シナリオ番号の対応関係はこちらを参照。年名前シナリオ184麹義112魏攸112186王門112189閻柔1312190(公孫続)1212213(曹宇)56S14の未発見武将は王門、郭嘉、関靖、韓当、季雍、蒋義渠、鄒丹、単経、曹宇、田予S16の未発見武将は関靖、鄒丹
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魔法少女まどか☆マギカ ポータブル 攻略wiki
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番外編/コメントログ
が爆笑の渦に巻き込まれたに違いあるまい? -- 2012-03-29 023216 ナイスミドルな魔法少女は!? 崖の上からティロフィナーレ!! ほむらクソワロタwwwwwwwww --
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三國志11攻略wiki
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襄平
現在の遼寧省遼陽市中心部。後漢末期の混乱の中、徐栄の推薦で董卓政権から遼東太守に任命された公孫度は、半独立勢力としてこの地を固めた。以後、司馬懿の討伐を受けるまで約40年に渡り遼東公孫氏の支配下となった。基本情報襄平を攻める北平から海から襄平を守る北平からの敵海からの敵周辺地図未発見武将基本情報収入は上級時のもの。初級だと25%増、超級だと25%減。金収入兵糧収入開発地港関耐久特色備考400500012(8+4)12600軍馬堤防あり開発地の配置がやや特殊で、バランス良く生産性を上げるには工夫が必要。闘艦なしでも水上から開発地攻撃可能。ただし地理の関係上、COMにはまず攻撃されない。領内の遺跡・廟候補地は1つ。遼東半島の先っちょ。北東の僻地だが幽州で唯一の港を持つため、渡海作戦の際は戦略的要地となりうる。襄平を攻める北平から攻略部隊の戦力に余裕があるなら、本道と浅瀬の2方面から攻めると迎撃部隊を分散できて楽。本道を通るなら、北の渡のあたりで迎撃部隊と戦闘になる。足が速く戦法可能な地形が限られる騎馬部隊はこちらから攻めるといいだろう。兵器部隊の到着までに時間がかかるようなら、東にある堤防決壊を狙ってみよう。浅瀬を通るなら(要難所行軍)、ちょうど浅瀬を抜けた付近で迎撃部隊と戦闘になる。渋滞しやすいので槍部隊を先頭に進軍するといい。海から都市の位置関係上、大軍が駐屯していることは少ないが、水上から狙える位置に兵舎が建っていたら1部隊を破壊に向かわせるのも手。安平港を落とした後は湿地帯で迎撃部隊と戦闘になる。湿地帯を抜ければ草地が広がるので、陣や軍楽台を設置しながら攻城に取り掛かろう。余裕があるのなら、上陸したついでに港脇の遺跡・廟候補地に立ち寄るといい。襄平を守る北平からの敵敵の侵攻ルートを見極めることが大事。ゲーム後半は大抵浅瀬を通って進軍してくる。本道を通って攻めてくる敵は、北の渡付近に防衛施設を建てて対応するといい。やや距離があるので騎馬部隊メインで迎撃したい。浅瀬を通って攻めてくる敵は、敵が湿地に足を取られている間に戟部隊で進路を塞ぎつつ、後方から弩を用いて迎撃するといい。湿地帯の中に2箇所ある草地は防衛施設の建設にうってつけ。敵は浅瀬を突破できても、ここに建てた防衛施設のZOCに必ず引っかかる。海からの敵近攻遠交の原則を守っていれば、このルートから攻められることはまずない。攻められた場合は港は遠いので明け渡し、城の南の草地が広がる場所に防衛施設を築いて迎え撃つといい。周辺地図未発見武将シナリオ番号の対応関係はこちらを参照。年名前シナリオ184国淵234913185太史慈12186(公孫康)112188(公孫恭)112215卑衍1234569101213216倫直1234569101213219(公孫淵)123456910111213221賈範123456910111213楊祚123456910111213S14の未発見武将は賈範、公孫淵、公孫恭、公孫康、公孫度、卑衍、楊祚、倫直S16の未発見武将は于詮、張闓
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アイドルマスターSP攻略wiki
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レッスンの種類
EDCBA/S開始時正位置・2個所正位置・1個所2回角度ランダム・2個所角度ランダム・1個所2回上下反転・2箇所上下反転・1個所2回最高難度角度
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三國志11攻略wiki
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兵科
兵科適性と能力補正戦法と対応する地形兵科の三すくみの適用範囲戦法成功率と地形効果槍兵戟兵弩兵騎兵衝車・木獣井蘭・投石走舸・楼船・闘艦輸送剣兵地形移動コストコメント兵科適性と能力補正部隊の攻撃力と防御力はそれぞれ武将の武力と統率の値、および兵科適性によって決まる。一覧表の数値に以下の適性ごとの補正をしたものが部隊能力になる(小数点以下は切り捨て)。適性補正値S×1.00A×0.90B×0.80C×0.70戦法と対応する地形◯は戦法可能な地形。×は戦法不可能な地形。槍の場合は自部隊が、弩・騎馬の場合は敵部隊が該当地形にいる場合に戦法不可能。地形槍戟騎弩草地・土・本道◯◯◯◯荒地◯◯◯◯砂地×◯◯◯湿地◯◯×◯毒泉◯◯×◯森◯◯××桟道◯◯×◯間道◯◯◯◯渡◯◯◯◯浅瀬◯◯◯◯兵科の三すくみの適用範囲兵科には槍>騎馬>戟>槍の三すくみの関係があるが、これが適用されるのは戦法攻撃のみ。通常攻撃には適用されない。詳しくはダメージ検証を参照のこと。弩は特に得意・苦手とする兵科は無い代わりに、攻撃力・防御力ともに低めの設定となっている。戦法成功率と地形効果地形の高低差による補正敵を強制移動させる戦法は、彼我の高低差によって成功率が増減する。詳しい値は後述するが、概して言えば槍兵と騎兵は敵より高い場所にいた方が有利で、戟兵は敵より低い場所にいた方が有利。弩兵や兵器には強制移動戦法が無い。ただし、高低差の判定は部隊が戦法をかけた地点からではなく、行動前に居た地点からの判定であることに注意。地形の種類による補正弩兵の火矢は相手が着火しやすい地形上にいるかどうかで成功率が最大25%変化する。具体的には、森(「射手」必須)や草地に対しては成功率が高いが、湿地や水上に対しては成功率が低い。同じ火矢でも井蘭と水軍は成功率がいかなる時でも100%。ただし森にいる敵部隊に使えないのは共通。槍兵攻撃力と防御力のバランスが良い。戦法攻撃は騎兵に強く戟兵に弱い。自部隊が砂地にいる場合は戦法不可能。螺旋突(乱突)で敵の混乱を目論むのがメイン。知力の高い武将や「洞察」持ちであっても混乱させることができる。敵部隊同士を衝突させてダメージを与えたり、火種にぶつけて着火させたりもできる。総合的にはやや中途半端な感があり、戦法クリティカル系特技があって初めて真価を発揮。状態攻撃力防御力移動力初期武力×0.95統率×0.9522精鋭槍兵研究後武力×1.05統率×1.0528特技「強行」で移動力+5戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説突出しB15250S85%A80%B75%味方の高低差が敵より1つ高くなる毎に+5%,低くなる毎に-5%敵部隊を1Hex突き飛ばす。火罠や乱射と組み合わせよう。螺旋突乱突A20300S80%A75%低確率で敵部隊を混乱させる。戦法クリティカルが発動すると確実に混乱する。敵部隊を移動させたくない時にもいい。二段突S25350S75%味方の高低差が敵より1つ高くなる毎に+5%,低くなる毎に-5%敵を2Hex突き飛ばす。使い方は突出しと同じ。戟兵攻撃力は低いが防御力が高い。戦法攻撃が槍兵に強く騎兵に弱い。どんな地形においても戦法可能。地形を選ばないことと複数攻撃可能な戦法が特長。敵部隊撃破時の捕縛率が他兵科より高い。欲しい武将がいる場合、とどめには戟兵を使おう。統率力の高い武将と相性が良く、盾役や計略隊に向いている。状態攻撃力防御力移動力初期武力×0.90統率×1.0522精鋭戟兵研究後武力×1.00統率×1.1528特技「強行」で移動力+5戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説熊手B15250S85%A80%B75%味方の高低差が敵より1つ低くなる毎に+5%,高くなる毎に-5%自部隊も後退しつつ敵部隊を1Hex引き寄せる。位置取り用。横薙横払A20300S80%A75%対象部隊とその左右の部隊に攻撃。兵器部隊など攻撃力の低い敵を狙うと反撃の被害が少なくなる。しかし発動しないと意味がないので、出来れば混乱した部隊を狙おう。主力。旋風S30330S75%全方位に発動する横薙。敵の真ん中に飛び込みがちになるので、「遁走」や防御系特技と組み合わせるとよい。弩兵攻撃力・防御力ともに低め。間接攻撃の威力は直接攻撃のおよそ7割。得意兵科・苦手兵科はともに無い。森にいる敵部隊に対しては戦法不可能。「射手」持ちがいると可能。火矢以外の戦法成功時、稀に敵武将を負傷させることがある。技巧研究で「強弩」を得ると射程が3に伸び、非常に使い勝手がよくなる。部隊の攻撃力や兵数にかかわらず着火のダメージは固定。火矢は着火ダメージを考慮すれば単体攻撃としては最強クラス。400±100程度。敵が技巧「爆薬錬成」を研究済みだと+300される。逆にこちらが研究済みだと火の被ダメージが+300される。状態攻撃力防御力移動力初期武力×0.85統率×0.9022精鋭弩兵研究後武力×0.95統率×1.0028特技「強行」で移動力+5戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説火矢B101015『森』S95%,A90%,B85%『桟道』『渡』『荒地』『草地』『本道』『都市』『港関』S85%,A80%,B75%『間道』『土』『砂地』S80%,A75%,B70%『浅瀬』『水上』S75%,A70%,B65%『湿地』『毒泉』S70%,A65%,B60%弩兵の火矢の成功率は地形に影響される。罠,障害物,施設等への成功率も建設した地形の成功率が反映される。クリティカル発生で確実に火が点く。火が点くとかなりのダメージ。コストパフォーマンスが良く、城や港関にも有効。貫矢A152015S80%A75%対象を貫通して攻撃。敵部隊を1列に並べる必要がある。城攻めに使うと兵の減りが早くてGOOD。稀に敵武将を負傷させる。ちなみに読み方は「つらぬきや」。乱射S252515S75%対象とその周りの最高1+6部隊を、敵味方関係無く攻撃する。「弓神」がいると味方に当たらない。「強弩」を研究して射程が3になると非常に強力。稀に敵武将を負傷させる。騎兵攻撃力と移動力は高いが防御力が低い。戦法攻撃が戟兵に強く槍兵に弱い。湿地・森・桟道・浅瀬・毒泉にいる敵部隊に対しては戦法不可能。計略「伏兵」使用不可能。戦法成功時、強制一騎討ちが発生したり相手を戦死させたりすることがある。主力として用いる際は、強制一騎討ちが発生する可能性があるためできるだけ武力の高い武将に任せることをお勧めする。主力で無くとも、その高い機動力を生かして建設隊や計略隊にするといい。敵に騎兵がいる場合は戦死に注意。戦法を受けないよう、布陣する地形を選んで戦う必要があるだろう。特技「白馬」か技巧「騎射」があると、射程2の間接攻撃ができるようになる。騎射の仕様はPC版とCS版で異なり、PC版だと森に射てるが、CS版では森に射てない。PKでは敵部隊を罠に激突させることで着火できるようになったが、火罠の場合確実に自部隊も巻き込まれるので注意。状態攻撃力防御力移動力初期武力×1.05統率×0.9028良馬産出研究後--32精鋭騎兵研究後武力×1.15統率×1.0034特技「長駆」で移動力+3特技「強行」で移動力+5戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説突撃B15300S85%A80%B75%味方の高低差が敵より1つ高くなる毎に+5%,低くなる毎に-5%自部隊ごと敵を1Hex押し込む。希に一騎討ちになる。突破A20350S80%A75%味方の高低差が敵より1つ高くなる毎に+5%,低くなる毎に-5%敵部隊を突き抜ける。希に一騎討ちになる。敵を動かしたくない時などに。突進S25400S75%味方の高低差が敵より1つ高くなる毎に+5%,低くなる毎に-5%自部隊ごと敵を2Hex押し込む。希に一騎討ちになる。消費気力も多く、使いどころが難しい。衝車・木獣衝車・木獣ともに通常攻撃・反撃・計略「伏兵」不可能。戦法のみ可能なので、気力が無くなると何もできない。戦法は1種類のみで、戦法成功率は適性や地形によらず100%。衝車は部隊相手には戦法不可能。木獣は可能。計略「伏兵」使用不可能。また、計略「同討」の対象にならない。井蘭に比べ、城の耐久値を削るのに適している。城兵は削るのは苦手。衝車は純粋な対施設兵器なので、敵部隊に狙われないよう守りながら進もう。木獣は敵や拠点に100%着火できるのが便利(火の追加ダメージは無い)。状態攻撃力防御力移動力衝車武力×0.90統率×0.8518車軸強化研究後--22木獣武力×1.00統率×0.8518車軸強化研究後--22戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説破砕C100130100%基本戦法。通常兵科とは比較にならない対施設攻撃力を持つ。放射C1020155100%弩兵の火矢より攻撃力が高く消費気力も少ない。地形制限もないので対部隊でもお得な技。確実に着火はするのだが、火の追加ダメージは無いことに注意。井蘭・投石井蘭・投石ともに通常攻撃・反撃不可能。戦法のみ可能なので、気力が無くなると何もできない。戦法は1種類のみで、戦法成功率は適性や地形によらず100%。井蘭は射程2、投石は射程3。特技「射程」持ちがいると射程がそれぞれ1延びる。井蘭・投石共に部隊相手に戦法可能。ただし井蘭は森にいる敵部隊に対しては戦法不可能。計略「伏兵」使用不可能。また、計略「同討」の対象にならない。井蘭は衝車・木獣に比べ、城兵を削るのに適している。耐久値を削るのは苦手。投石は井蘭に比べ、城兵の削減力はやや劣るが、耐久値削減に関しては格段に強化されており、総合的には上位。技巧「霹靂」を研究する事で対象の周囲6マスも一度に攻撃できるが、味方も巻き込む点に注意。投石があると棺桶作戦が非常にやりやすくなる。「射程」と組めば山や川を挟んで敵施設を攻撃できることも。投石は技巧「霹靂」を得ることでさらに強力な攻城兵器となり、内政施設の破壊や技巧ポイント稼ぎも効率的に行えるようになる。霹靂付き投石で城を攻撃する時は、ド真ん中を狙うと霹靂余波が全てヒットし最も高いダメージを与えられる。状態攻撃力防御力移動力井蘭武力×0.90統率×0.8518車軸強化研究後--22投石武力×0.95統率×0.8518車軸強化研究後--22戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説火矢C101520100%クリティカル発生で確実に着火する点は弩兵と同じだが、こちらの火矢は適性や地形に関係なく、常時成功率100%なのが大きい。投石C103590100%霹靂で対集団戦も可能。街並みを一気に吹き飛ばす場面も。走舸・楼船・闘艦楼船は走舸の完全な上位互換。水上での移動力、攻撃力、防御力の全てがアップする。水上戦ではできる限り走舸出陣は避けるのが基本。技巧「投石開発」を得ると、楼船は自動的に闘艦になる。水軍適性Sの武将なら投石が可能で、沿岸や港周りでの戦闘力が爆発的に向上する。技巧「霹靂」開発後は投石に霹靂の効果も付く。水上からの城、内政施設攻撃は正に驚異的の一言。攻撃力防御力移動力走舸武力×0.75統率×0.7516楼船武力×0.90統率×0.8520闘艦武力×1.00統率×0.9520特技「操舵」で移動力+4戦法適性消費気力対部隊対施設成功率解説火矢B101515100%弩兵戦法と同じく主力となりうる戦法。命中率100%であること、「楽奏」で気力を取り戻せることも使い勝手の良さに拍車をかけている。激突A102520S75%A70%槍兵戦法の「突出し」とほぼ同じ効果を持つ。しかし、水軍は優秀な遠距離攻撃が2つあるため使う機会は少ない。直接攻撃のため敵部隊撃破時に物資を奪えるので、とどめ専用か。投石S153590100%特に対施設攻撃で効果を発揮する戦法。陸上兵器ではないので「射程」の効果は及ばない。輸送移動力は高いが戦闘能力は皆無。ただし「伏兵」を除く計略は使用可能。戦略的にも戦術的にも地味だが重要な任務を担う部隊。隠れた主役。出陣中の部隊に物資補給が可能だが、機種によってその使い勝手は異なり、PC版では補給量の任意調節が可能だが、CS版では不可。消費兵糧は通常部隊の半分。補給量の任意調節が可能なPC版なら、これを利用して兵糧消費を削減する方法もある。詳しくは小ネタで。足の速さと兵糧消費の少なさを生かして、後方からの鎮静・火計専門部隊にすると便利。釣り役としても有能。施設建設も可能だが、建設力は通常部隊の三分の一程度に落ちる。ただし、兵数による建設力の飽和が起こらないため、2~3万の兵で建設すれば通常の部隊と同じ速度で建設できる。災害時に緊急で陣建設をする時は憶えておこう。攻撃力防御力移動力初期武力×0.14統率×0.12陸上25 水上21木牛流馬研究後--陸上28 水上24特技「運搬」で移動力+5特技「操舵」で水上移動力+4(CS版PK)「運搬」と「操舵」の効果は重複される(CS版PK)剣兵戦闘能力は非常に低く、戦法も無い。これで敵部隊を攻撃するのは事実上自殺行為。この兵科で迎撃せざるを得ないのなら、既にその拠点は詰んでいると言ってよい。建設力は兵装を装備したものと同じなので、若干移動力が低いが都市近傍の建設なら問題はない。攻撃力防御力移動力初期武力×0.36統率×0.3620特技「強行」で移動力+5地形移動コスト地形剣兵槍兵・戟兵・弩兵騎兵兵器輸送走舸・楼船・闘艦都市・関所44444-本道・渡44444-土55455-草地・砂地55565-荒地66776-湿地88888-森661086-浅瀬55555-桟道66766-間道6610106-毒泉1212121212-河・海・港----44コメント名前コメント
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コメント/傑多
痛苦!!!目前在L前期,除了運氣沒有其他可取之處XD - 名無しさん 2012-02-24 204131 傑多R2超棒!!!正在考慮要不要上R3 - 名無しさん 2012-02-25 150435
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