小沢 二階 建設@wiki ホットワード検索結果
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DQ大辞典を作ろうぜ!! 第二版
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呪文
概要ドラクエシリーズにおける魔法の名称。攻撃呪文、回復呪文、補助呪文、移動呪文等のカテゴリーがあり状況によって使い分ける必要がある。また、【MP】を消耗する為、これを回復する手段がない限り乱用は禁物である。呪文の威力は固定威力から乱数で判定される為、一部の呪文は特技の存在に隠れてしまい使用頻度が低かった。しかしⅧでは、【賢さ】によって威力がわずかながら補正されるようになる。Ⅸでは更に進歩し、【回復魔力】と【攻撃魔力】が威力に大きく反映されるようになった。呪文の中には、古代呪文や禁呪のようにイベントで用いられるものも存在する。通常は使用できないが、Ⅴのルーラやパルプンテ、Ⅶのマジャスティス、ギガジャティス等のように覚えられる場合もある。系統五十音順索引あ行か行さ行た行な行は行ま行ら行系統【メラ系呪文】【ギラ系呪文】【イオ系呪文】【ヒャド系呪文】【バギ系呪文】【デイン系呪文】【ドルマ系呪文】【ザキ系呪文】五十音順索引あ行【アストロン】【アバカム】【イオ】【イオグランデ】【イオナズン】【イオラ】【インテ】【インテラ】【インパス】か行【キアラル】【キアリー】【キアリク】【ギガジャティス】【ギガデイン】【ギガ・マホトラ】【ギラ】【ギラグレイド】【コーラルレイン】さ行【ザオラル】【ザオリーマ】【ザオリク】【ザキ】【ザメハ】【ザラキ】【ザラキーマ】【シャナク】【ジゴデイン】【ジゴフラッシュ】【スカラ】【スクルト】【ステルス】た行【ダウン】【ダウンオール】【ダモーレ】【デイン】【ディバインスペル】【トヘロス】【トラマナ】【ドラゴラム】【ドルクマ】【ドルマ】【ドルマドン】【ドルモーア】な行【ニフラム】は行【バーハ】【バイキルト】【バイシオン】【バイシルド】【バギ】【バギクロス】【バギマ】【バギムーチョ】【バシルーラ】【パルプンテ】【ヒャダイン】【ヒャダルコ】【ヒャド】【ピオラ】【ピオリム】【フール】【フバーハ】【フローミ】【ヘナトス】【ベギラゴン】【ベギラマ】【ベタン】【ベタドロン】【ベホイミ】【ベホイム】【ベホマ】【ベホマズン】【ベホマラー】【ペスカトレ】【ホイミ】【ボミエ】【ボミオス】ま行【マジックバリア】【マジャスティス】【マダンテ】【マナスティス】【マヌーサ】【マヒャデドス】【マヒャド】【マフール】【マホアゲル】【マホイズン】【マホイミ】【マホカンタ】【マホキテ】【マホステ】【マホターン】【マホトーン】【マホトム】【マホトラ】【マホバリア】【マホヤズン】【マホリク】【ミナデイン】【メイルストロム】【メガザル】【メガンテ】【メダパーニャ】【メダパニ】【メダパニーマ】【メドローア】【メラ】【メラガイアー】【メラストーム】【メラゾーマ】【メラミ】【モシャス】ら行【ライデイン】【ラナルータ】【ラリホー】【ラリホーマ】【リザオラル】【リバース】【リホイミ】【リレミト】【ルーラ】【ルカナン】【ルカニ】【レミーラ】【レミラーマ】【レムオル】
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ゲーム攻略メモ
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携帯/GREE/ドラゴンコレクション/簡易雑談所/ログ
images/053/6315300231.png http//www.fastpic.jp/images/582/1278358257.png 何も知らない仲間にロンギヌスでレジェ進化とプチ特技二枚を要求
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ROBOT魂&スーパーロボット超合金+α まとめWiki
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武装一覧(銃火器)
MODESTOUCR-10/Aレーザーマシンガンコマンドガンダムツインレーザーマシンガンヘビーウェポンコマンドガンダム九十九式二号二型改13mm機関銃宮藤芳佳
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遊戯王OCG戦略Wiki
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代償マシンガジェ/コメントログ
サイクロンは複数積んでこそだよな。 サンブレ二枚外してサイクロン三枚にしよう。 -- (ここ) 2012-05-23 142730 - サンブレ無しとか虫どうすんの -- (名無しさん)
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プロ野球ドリームナイン@ ウィキ
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テーブル-阪神2012-☆2
41060960210191621600--内野手OP関本賢太郎6一塁手二三2341922545634606091023
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ゆけ!勇者 @ ウィキ
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コメント/雑談
まで安定するかな? - 2012-05-31 222204 何回まで→何階まで。 - 2012-05-31 222235 70Fまで逝ってヨシ!!! - 2012-06-01 073251
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あかぎ鉄連会
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安嘉比線
安嘉比(あかぎ)線は、荻沢電鉄の鉄道路線。概略安嘉比(あかぎ)線は、荻沢電鉄があかぎ鉄連会加盟後、初めて建設した路線。そよかぜ加盟の路線とは違い、4連での運行を基幹とした、ローカル色の濃い路線である
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パズル&ドラゴンズ非公式wiki 【パズドラ】
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伝説の島龍ログ
剣士はよくドロップするのにドリヤードが全く産まない。一度手に入れたものは確率が上がるんじゃないかとすら思ってしまう。。 -- 2012-03-22 210610 二回目で島龍ドロップでした~
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DQ大辞典を作ろうぜ!! 第二版
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【謎のすごろく場】
DQⅤ(リメイク版)【謎の洞窟】を入ってすぐの階段を降りたところにある、地獄の帝王の密かな楽しみだという【すごろく場】。最初は扉が閉ざされているが、【エスターク】を倒すことで入れるようになる。 ちなみに倒す前でもこのフロアで人間の仲間と話すとすごろく場があるのがバレバレ。 クリアの景品は【プチターク】。正直これはあんまり嬉しくないかもしれない。 最後だけあって、その難易度はすさまじく高い。【セレブリティパス】は必須だろう。 ゴールまでの道のりはとてつもなく長く、複雑になっている。 落とし穴が多いが、ここの落とし穴が落ちても即終了にならないことが多く、場合によってはショートカットになる場合もある。しかし、振り出しに戻るマスに止まる確率の凶悪さが異常。最後のループにまであるのはひどい嫌がらせである。難しいといってもほとんどは運の要素に依存するので、20時間以上かかる人もいれば1回でクリアしてしまう人もいる。 しかし、もし数回でクリアしてしまった場合でも、ここには貴重なアイテムが数多く眠っているので何度も挑戦しよう。 宝箱からメタルキングの盾や鎧、しあわせのぼうし、オリハルコンのキバが、宝物庫ではやぶさのけんやしんぴのよろい、おうごんのティアラが拾える。 よろず屋では【はかいのてっきゅう】や【ほしふるうでわ】を販売している。すさまじい大盤振る舞いである。
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DQ大辞典を作ろうぜ!! 第二版
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【配合】
モンスターズ1、2、ジョーカーにおけるモンスターの強化手段。 ♂と♀のモンスターがそれぞれ一匹ずつ必要で、配合を行った2匹はいなくなってしまう。 ただし、両親から特技などを受け継いでより強くなった子供が生まれてくる。子供の種族は両親で決まる。 ただし、同じ組み合わせでも条件によっては違うモンスターとなることもある。 詳しくは以下のシリーズ別の配合を参照して欲しい。 モンスターズ1、2における配合 基本システム配合するには、ストーリーをある程度進めて配合所を利用できるようにする必要がある。 また、Lv10以上にならないと配合することが出来ないので注意が必要。 1のみ、配合する際にセーブが行われ、やり直しが聞かないので注意すること。 ちなみに、生まれてくるモンスターはモンスターじいさんが配合を行う前に教えてくれるが、 仲間にした事の無い強力なモンスターだと「とにかく強力なモンスターが生まれそうだ」と言われる。 2は??????????と表示される。 血統と相手配合する際に、最初に「血統」を次に「相手」を選ぶことになる。 順番を間違えると違う種族になってしまうことが多いので注意。 基本的に血統となった種族の系統のモンスターが生まれるが、???系の配合など例外もある。 子供のパラメータ生まれてくる子供のパラメータは以下の式で決まる。 両親のパラメータの合計÷4+そのモンスターの+値例えば、両親の攻撃力が300と500で、子供の+値が1で配合したとする。 この場合(300+500)÷4+1なので、Lv1での攻撃力は201となる。 限界Lvモンスターの限界Lvの計算式は以下のとおり。 (+値×2)+そのモンスターの本来の限界Lv例えばユニコーン+6の場合、本来の限界レベル50+(6×2)で、限界レベルは62となる。 +値配合したモンスターにつく値。前述のステータスや限界レベルに適用される。 配合した時の両親のLvの合計で決まり、20~39で+1、40~59+2、60~75で+3、 76~99で+4、100以上になった場合は+5となる。 なお、+値のあるモンスター同士で配合した場合は+値の多いモンスターの+適用される。 つまり、+10と+8のモンスターを合計Lv100で配合した場合、子供の+は15となる。+8は無駄になるので注意。 稀だが、+値の値によって生まれるモンスターが変化するケースが存在する。 例えばスライム同士の配合だと普通はスライムが生まれるが、どちらかが+5以上だとキングスライムが出来る。 なお、+値が高くなると孵化や祝福にかかる費用が高くなっていく。 覚える特技生み出されたモンスターが覚える特技は、父親の本来覚える特技と母親の本来覚える特技は忘れていても覚える。 本来覚えない特技の場合も、覚えてさえいれば受け継ぐことは可能。 例えば、 父親:ゾーマの本来覚える特技は凍てつく波動、冷たい息、ビッグバンである。 そして本来覚えない特技だがベホマ、ザオリク、ベホマズンを覚えている。 母親:ミルドラースの本来覚える特技はメラ、イオ、デインである。 そして本来覚えない特技だが爆裂拳、五月雨斬り、精神統一を覚えている。 この2匹を配合した場合、生まれたデスタムーアの覚える特技の候補は ジゴスパーク、ビッグバン、タッツゥ召喚、ホイミ、ザオラル、ベホマラー、メラ、イオ、デイン 連続攻撃、五月雨斬り、精神統一となるわけである。覚えるには普通にレベルを上げていけばよい。 ちなみに8つ以上習得した場合どれかを忘れさせる必要がある。 子供の耐性稀だが、両親の耐性が高いと子供の耐性が上がることがある。 例えば配合した両親が両方ともデイン系に完全耐性を持っているとする。 その場合、子供が無耐性、弱耐性の場合は確実に1ランク耐性が上がってくれる。 中耐性を持っているなら特定の確率で完全耐性を持ってくれると言うことだ。 なお、耐性はいくらでも上げられる。根気さえあればマダンテ以外全て効かないモンスターを作れる。 ただし、無耐性の攻撃はいくら鍛えても完全耐性は持てないので注意しよう。 孵化配合で生まれたモンスターは卵の姿なので、孵化させる必要がある。 配合し終わった時に孵化するかどうか聞かれるが、ここで孵化させないことを推奨する。 理由は、性別が分からないため、後で配合する場合性別が合わなくなってしまうことがあるためだ。 後で配合する予定が今のところ無いならいいが、あるのならすぐに孵化させないようにしよう。 性別を鑑定したりするには変えたりするのは「卵鑑定士」のところで有料で行ってもらえる。 その他基本的に生まれてくるモンスターの性別や性格はランダムで決まる。 ただし、性別に関しては種族によってどちらかが生まれやすい種族が存在することがある。 詳しくは【性別】の項を参照。 両親の種族による子供の傾向前述の通り、生まれるモンスターは両親の種類で決まるが以下のような法則性がある。 系統×系統スライム系×ドラゴン系、獣系×鳥系など、系統で生まれるモンスターが決まる配合。 大半のモンスターがこれに当たり、ランクの低いモンスターが多い傾向にある。 ただし、特殊な配合方法に引っかからなければ系統が合ってればなんでもいい。 つまり、同じドラゴスライムでもスライム×ドラゴンキッズというごく普通の配合でも可能だが、 グランスライム×オリハルゴンという無駄遣いにもほどがある配合でも生み出せるのだ。 なお、同じ系統同士の配合だと特殊な配合に引っかからない限り同じ種族が生まれてくる。 種族を変えずにモンスターを強くしたい時や、特技の入れ替えをしたい時に使うといい。 なお???系を血統にした場合、特殊な配合にならない限りどの系統でも同じ種族が生まれる。 特定の種族×系統、系統×特定の種族鳥系×ダンスキャロット、物質系×グレムリンなど、特定の種族と系統を使う配合。 この配合を使ったモンスターの強さは選り取り緑で、ランクの低いモンスターもいれば ローズバトラーやキングアズライルなど強力モンスターもこれに当たる。 種族×種族溶岩魔人×氷河魔人、メタルキング×メタルキングなど特定の種族同士の配合。 難易度が高い分、この方法で生まれるモンスターは強力なモンスターが多い。 特に、???系や各系統の最強モンスターはほとんどがこのタイプ。 少年ヤンガスにおける配合 基本的にはモンスターズ1、2における配合と同じ。ただし、若干の違いがあるので違う部分を説明する。 あやしの地下水道をクリアすると配合できるようになる。1回300G。 モンスターが配合しても良くなるには、「信頼度」を上げて緑色のアイコンにする必要がある。 このアイコンにするために必要な信頼度はモンスターごとに異なり、20~50のいずれか。 ちなみに、生まれてくるモンスターはモリーが配合を行う前に教えてくれるが、 贈り物配合(後述)による突然変異の時は「何が生まれるか分からない」と言われる。 ちなみに配合が可能となるのはあやしの地下水道クリア後から。 子供のパラメータ生まれてくる子供のパラメータは以下の式で決まる。 生まれたモンスターの本来の数値+(両親のパラメータの合計÷8)例えば、攻撃力200のキースドラゴン同士を配合してダースドラゴンを作った場合、 110+(400÷8)なので、生まれたダースドラゴンの攻撃力は160となる。 限界Lvモンスターの限界Lvの計算式は以下のとおり。 (+値)+そのモンスターの本来の限界Lv例えばスライム+10の場合、本来の限界レベル10+10で、限界レベルは20となる。 +値限界レベルにのみ適用。 配合した時の両親のLvの合計で決まり、20~39で+1、40~59+2、60~75で+3、 76~99で+4、100以上になった場合は+5となる。 なお、モンスターズと違って+値のあるモンスター同士で配合した場合は両方が合計される。 つまり、+10と+8のモンスターを合計Lv100で配合した場合、10+8+5で+23となる。 +値の値によって生まれるモンスターが変化することはない。 孵化モンスターズ1、2と違って配合し終わった時に孵化しなければならない。 だが、モリーがちゃんと性別を教えてくれるし性別を変える事も出来るので問題はない。 仮に性別が噛みあわなくても簡単に入手出来る、【逆転の杖】を使えば性別は変えられる。 贈り物配合まぼろし雪の迷宮をクリアした後から、配合の際に贈り物をすることが出来るようになる。 これを行えば贈ったアイテムに応じて生まれてくるモンスターのステータスを上げることが出来る。 上がるステータスは贈ったアイテムの種類によって決まっている。 また、特定のモンスターの組み合わせの時に特定のアイテムを贈り物にすると「突然変異」が起こる。 これはストーリー上必ず行わなくてはならないため、覚えている人も多いだろう。 メラリザード×ブリザードの組み合わせに魔法の石を贈ってベビーニュートを作る…といった感じである。 もちろん他のモンスターを作ることも可能。カンダタ子分以外の???系は突然変異を使わないと作れない。 他にも、ステータスを上げるためにもなるべく贈り物はしておきたい。 ジョーカー1、2における配合 基本システム1はグランプリの開会式が終わった後、ヨッドムア島以外の島にあるGピットで、2は平原にある闘技場でドン・モグーラからハイゴナを紹介してもらった後に配合可能。 モンスターズ1、2と同じくLv10以上にならないと配合することが出来ない。 モンスターズ1、2や少年ヤンガスとは異なり、父親と母親さえ決めれば血統や相手は関係なく、 生まれてくるモンスターが1~3種類表示され、その中から一つ選ぶことが出来る。 子供のパラメータ生まれてくる子供のパラメータは以下の式で決まる。 両親のパラメータの合計÷4モンスターズ1、2と違って+値は足されない。 子供の能力限界値は超えず、スキルや武器によって増えている分は無視される。 限界Lv全てのモンスターにおいて限界Lvは50となっている。 それ以上にするには+値を上げる必要があり、+5で75、+10で99まで上げられるようになる。 ただし、+10であってもLv99まで上げられるようにするには両親のLv合計が40以上必要。 それ以下だと限界Lvは75になってしまう。 +値限界Lvにのみ適用。詳細は限界Lv参照。 覚えるスキル両親が持っているスキルとその種族が持っているスキルから3つ選んで覚えられる。ただし2ではメガボディの特性を持つモンスターは4つ、ギガボディなら5つ覚えられる。 両親が持っているスキルでSPが振られていると、その半分が振られている状態で習得できる。 また、両親が持っているスキルで生成条件を満たしているとそれも覚えられるスキルに追加される。 例えば、父親がメラ&イオ2(75pts)、イオガード(100pts)、ガード(0pts) 母親がバギガード(100pts)、全体回復(40pts)、攻撃アップ3(0pts)を持っており、 子供が本来覚えるスキルが神速のスキルだとする。 この場合、両親と子供本来のスキルに加え、メラ&イオ3と爆風ガードSPの生成条件を満たしている。 なので、子供が選べるスキルはメラ&イオ2(37pts)、イオガード(50pts)、ガード(0pts) 母親がバギガード(50pts)、全体回復(20pts)、攻撃アップ3(0pts)、メラ&イオ3(0pts)、 爆風ガード(0pts)となることになる。 孵化誕生と同時に孵化され、子供の性別は一切教えてもらえない。 そのため、自分が望んだ性別にならない可能性も有りえるので配合の前にセーブしてやり直せるようにしておこう。 生まれる種族については前述の通り配合前に確認可能。 その他子供の性別は♂と♀が生まれる可能性がそれぞれ47%、雌雄同体が生まれる可能性が6%となっている。 親となるモンスターが【♂の杖】や【♀の杖】を装備していれば確実に狙った性別のモンスターを作れる。 持っているならば忘れずに装備させておこう。なお、両方を装備させていると効果は出ない。 その他、【転生の杖】を装備させておけば神獣配合以外なら装備したモンスターと同じモンスターが生まれる。 また、親のどちらか、あるいは両方にGUESTマークがついていると子供にもつく。1では外すことは出来ないが、2ではGUESTマークが無いモンスターと配合を繰り返せば消すことが出来る。配合の種類ジョーカーでは、配合の種類が以下のように分かれる。 一般配合位階を利用した、一般的な配合方法。特殊配合や4体配合に引っかからないとこれになる。 生まれる候補は父と同じ系統で両親のうちで高いほうの位階を越えて最初に該当するモンスター、 あるいは母と同じ系統で両親のうちで高いほうの位階を越えて最初に該当するモンスター、 両親の系統を掛け合わせ、位階が低いほうの位階を越えて最初に該当するモンスターとなる。 3番目の候補は掛け合わせた系統によって生まれる系統が違う(例:自然系×魔獣系はドラゴン系)。 例えばエンゼルスライムとヘルホーネットを配合するとする。 スライム系で最初に条件に該当するのはもりもりスライムだが、コイツは一般配合では生まれない。 次のもりもりベスも一般配合では生まれないので生まれるスライム系はもう一つ上のスライムブレスとなる。 次に自然系で最初に該当するのは大うつぼだが、コイツは一般配合では生まれないので生まれる自然系は暴れ牛鳥となる。 最後に自然系とスライム系で生まれるのは、ドラゴン系となる。 この配合で位階が低いほうはヘルホーネットで、位階を越えて最初に該当するドラゴン系はギャオースである。 ギャオースは一般配合で生まれるので、生まれるドラゴン系はギャオースとなる。 以上により、エンゼルスライムとヘルホーネットの配合で生まれるのはスライムブレスと暴れ牛鳥、ギャオースである。 各モンスターの位階については公式ガイドブックなどを参考のこと。 なお、一般配合で作れるのはAランクのモンスターまでである。Sランク以上は特殊配合が必要。 SランクやSSランクのモンスターを一般配合に利用すると確実にランクが下がるので注意。 特殊配合一般配合とは違い、決まった種族と種族、あるいは系統で行われる配合。 例としてギャオース×ヘルコンドルでヘルダイバーなどがこれに当てはまる。 決まった種族×決まった系統の場合、3つのうち2つは一般配合と同じように決められ、 残り1つが決まったモンスターとなるが、決まった種族×種族の場合は子供の候補は一種類のみとなる。 ちなみに、Sランク以上のモンスターで配合で作れる場合はすべて特殊配合でのみ作れる。 4体配合一般配合の一種だが、配合で必要となるのは両親でなく祖父母の4体となる特殊な配合。 例えばバベルボブルの配合条件はバル、ベル、ボル、ブルの4体となっている。 この場合、バルとボル、ベルとブルで配合し、なんでもいいのでモンスターを2体作る(性別に注意)。 次に、配合で生まれたモンスター同士を配合すればバベルボブルが生まれてくるというわけだ。 両親の種族は何でもよく、祖父母の組み合わせも決まった4体を使ってさえいれば構わない。 例えばオセアーノンの場合、プチアーノンと大王イカを2匹ずつ必要だが、 プチア-ノン同士で生まれたプチアーノン、大王イカ同士で生まれた大王イカでの配合でも、 プチアーノンと大王イカで作ったエビラ(例えばだが)2体でもどちらでも良いと言うことだ。 なお、4体配合とその他の配合が被った場合は4体配合が優先される。 神獣配合名前の通り神獣を使った配合。 基本的に神獣は以下のような方法で種族が決定される。 相手のモンスターがランクB(2はA)以下の場合、自然系はスペディオ、悪魔系はガルハート、 魔獣系はディアノーグ、物質系はグラブゾンが生まれる。 相手のモンスターがランクA(2はS)以上の場合、自然系はキングスペーディオ、悪魔系はクインガルハート、 魔獣系はディアノーグエース、物質系はグラブゾンジャックが生まれる。 ただし神獣がキングスペーディオで、相手がレオパルドかレティス(2は神鳥レティス)の場合は例外。この場合はレオパルドならデモンスペーディオ、(神鳥)レティスならJOKERが生まれる。1ではイベントでその神獣になったことがないと条件を満たしていても同じ神獣が生まれてしまう。 また、祠を4つクリアしているとエンディングを迎えるまではキングスペーディオで固定され、 全ての神獣を作れるようになるのはゲームクリア後。 クインガルハートとディアノーグエース、グラブゾンジャックはクリア後でないと作れない。 デモンスペーディオとJOKERもクリア後でないと作れないので注意。 2とプロフェッショナルではこうした制約は無いが、神獣を使って神獣ではないモンスターを作る方法が存在し、2ではJOKERとやまたのおろち、ドン・モグーラとキングレオで闘神レオソードが、プロフェッショナルではJOKERと少年レオソードで闘神レオソードが(上記の4体配合では出来ないので注意)、海王神とデモンスペーディオ、ヒヒュルデの使いと邪神レオソードで邪獣ヒヒュルデが該当する。これらのモンスターはは神獣ではないので、他のモンスターに転生の杖を使って姿を変えずに配合することが可能。JOKERにする前に神獣のスキルを持たせて引き継げば、神獣のスキルを通常のモンスターにも使わせられる。ただしこれを行うと神獣はいなくなり、戻すことも出来なくなるのでよく考えて行うこと。他には♂や♀、転生の杖を使ってもそれらが無効になるのも特徴。 性別は必ず雌雄同体が生まれるので便利だが、転生の杖については種族が勝手に変わるので面倒。 種族を変えずに強くしたいなら、同じ神獣が生まれるスライム、ゾンビ、ドラゴン、???系を用意しよう。強化配合ジョーカー2で加わった配合。同一種族同士で配合し、その種族の強化モンスターを生み出す配合。Lv20以上同士で配合すると強○○、更に強○○同士のモンスターをLv50以上同士で配合すると最強○○となる。J2まではスライムなど、一部のモンスターしか強化、最強化できなかったが、J2PではAランク以下のモンスター全てが最強化できるようになった。また、親のどちらかが規定のLvを超えていれば強化できるように仕様が変更。F~Dランクのモンスターを強化するとランクがCに上がり、C~AランクのモンスターはSランクとなる。強化後は能力限界の向上はもちろん、特性も増える。ただし、強化によってAI○~○回行動が付く影響で能力が下がるモンスターも中にはいる。テリー3DではLvや配合に関係なく、+値が25、50になった時に強化されるように仕様変更。Sランク以上のモンスターも強化されるようになり、全てのモンスターが最強化可能に。更に+99を超えると更に能力が上昇し、いくつかの特性の中から特性を一つ任意に追加できる究極配合が加わった。