エヌアイン@wiki ホットワード検索結果
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名作・良作まとめ @ ウィキ
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エヌアイン完全世界
エヌアイン完全世界【えぬあいんかんぜんせかい】ジャンル対戦格闘アクション対応機種アーケード(SYSTEMBOARD Y2、NECICAxLive)販売元SUBTLE STYLE開発元SUBTLE
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名作・良作まとめ @ ウィキ
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名作・良作一覧(アーケード)
ツキ電光戦記 Ausf.Achse - 硬派であり個性的でもある作品。エヌアイン完全世界 - がらりと変わった雰囲気に対し、シンプルさを保ったまま新たなシステムでさらに奥深い作品に。
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APPLEのQMA問題集
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アニメ・ゲーム並べ替え1
うちの3姉妹「おかわりぱれたい」荒廃した近未来を舞台に、新世界の覇権を巡り闘う格闘家たちを描いた、2010年6月より稼働するSUBTLE STYLEの格闘ゲームエヌアイン完全世界アイドルの相
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焼肉ステーション バンボシュ @ ウィキ
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ゲームインナハ2
ストリートファイターIII 3rd STRIKEエヌアイン完全世界BLAZBLUEアルカナハート3MELTY BLOODキングオブファイターズ2002UMキングオブファイターズ98UM&FEハイパーストリート
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エヌアイン完全世界wiki
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塞
足長(い)おじさん塞スレ概要前作からの変更点通常技立ちA(450)立ちB(950)立ちC(1350)しゃがみA(350)しゃがみB(750)しゃがみC(1150/持続ヒット時800)ジャンプA(450)ジャンプB(950)ジャンプC(800・800)特殊技旋風脚(せんぷうきゃく) 6B(800)仆腿避勢廻拳(ほくたいひせいかいけん) 4C(1100)完全煉鎖A-1→A-2→A-3→A-4(450・300・300・300)2A-1→2A-2→2A-3→A-4(350・200・200・300)B(2B)→B-2(950/750・500)C-1→C-2(1350・200)システム共通技地上投げ(2000)空中投げ(2000)ダッシュ攻撃(1000)立ち攻性防禦(800)しゃがみ攻性防禦(600)空中攻性防禦(700)必殺技翻身双肘(ほんしんそうちゅう) 236攻撃(A 1200/B 1300/C 1600)側宙仆腿(そくちゅうほくたい) 214攻撃(空中可)(地上 600・1200/空中 600・1000)邪視(じゃし) 22攻撃(1200)特別攻撃特攻翻身双肘(とっこうほんしんそうちゅう) 236B+CorD(1100×5)特攻側宙仆腿(とっこうそくちゅうほくたい) 214B+CorD(空中可)(地上 700×4+800×4/空中 700×8)特攻邪視(とっこうじゃし) 22B+CorD(2000)最終特別攻撃兇眼(きょうがん) A+B+C(0・1350×8)完全神殺謄空螺旋脚(とうくうらせんきゃく) 完全世界発動中にA+B+D(1500×8)コンボ中央画面端コメント概要見た者を即死させる「兇眼」の使い手で凄腕のエージェント。中国拳法っぽいものを使うが正体は英国のスパイ。全体的に技のリーチが長く、奇襲性やリターンに優れる突進技を持ち、攻めの能力に大きく秀でる。さらに相手に状態異常を付与するコマンド投げの「邪視」「兇眼」という独自のシステムを所持する。これら単体での性能はあまり高くないが、壁コンボに組み込める上に塞はノーゲージで壁コンボに移行出来る完全煉鎖を所持する為、端まで運びさえすれば安定して当てる事が出来る。これで相手の行動を封じる事で高い攻勢維持能力を発揮し、ただでさえ強力な攻めがワンチャンスで一気に試合を引っくり返せるほどの爆発的な強さに昇華されている。反面、切り返しなど守りの性能においては不安要素が大きい為、その意味でも強力なラッシュで封殺する必要性が高いキャラであるとも言える。長所リーチが長めの通常技と高性能な突進技「翻身双肘」「側宙仆腿」の存在により立ち回りに秀でる地上戦の軸になる5C、最強クラスの空対空技JC、リターンが高く隙が少ないC翻身双肘中段技の側宙(6B)と対になる下段2B、異様にめくりやすいJBの存在によりガードを崩しやすい驚異的なコンボ性能。完全煉鎖のC二段目ディレイや吹き飛ばし技からの拾い直しを駆使する事でほぼ確実に端まで運べるこの結果、位置を問わず安定して火力が高く、ゲージ回収能力もトップクラス攻性防禦からのリターンが全キャラ中、群を抜いて高い壁コンボの「特攻邪視」〆による状態異常を絡めたループ性に富んだ端攻め高火力・状態異常・体力回復を一度に得られる必殺級の威力「兇眼」ダッシュ周りを含めた機動力も高め。特にバックステップは移動距離が長く拒否性能が優秀短所唯一の頼れる切り返し技「特攻側宙仆腿」の発生が非常に遅い最大火力が低め。また最終特別攻撃の性質上、実際のダメージ以上に完全世界による生き残りを許しやすいただし端でのラッシュ・崩しの強さから逆転力そのものは決して低くない厳密に対空技と呼べるものが無い、下に強いジャンプ攻撃が無い、B攻撃が前進するせいでめりこむと反確など、他の手段でフォローが必要な癖の強い仕様が多い完全神殺「謄空螺旋脚」の使い勝手が非常に悪い前作からの変更点旋風脚(6B)が「側宙」に名称変更(同人版の名称に戻った)。ガード時の隙増加、ヒット時に相手を小さくバウンドさせるように変更。またエフェクトが付き相手に見切られやすくなった。特攻翻身双肘ヒット後の浮きが高くなり、追撃が楽になった。空中特攻側宙仆腿の軌道が真横に飛ぶように変更。最終段が壁張り付き誘発技に。兇眼がヒット時に相手が吹き飛ぶようになり追い討ち出来なくなった代わりに威力が増加。通常技立ちA(450)その場で腹の辺りを蹴る。A攻撃にしては長いリーチを誇る。立ちB(950)踏み込んで前蹴り。発生が早くそれなりにリーチもあるので牽制や拾いに使える。硬直がそれなりにあるので、めり込んでガードされると相手によっては反撃が確定する。立ちC(1350)その場で軽く跳ねて飛び蹴り。リーチがあり、ヒット時にはダウンを奪う。これ単体でもそこそこダメージがあるが、ここから完全煉鎖C派生を出せる為、凄まじいリターンの高さを誇るコンボの要。また見た目からも分かる様に下段避け性能があり、リターンの高さも相俟って牽制として強力。先端辺りでガードさせれば反撃もそれなりに受け辛く、立ちB・しゃがみBのお供としても頼りになる塞の主力技。早出しすれば対空にもならない事も無いが、上下の判定自体はかなり弱い。しゃがみA(350)しゃがんで小さく蹴り。所謂小足だが、上段判定。立ちA同様リーチが長めで、暴れや固め・コンボの始動技として活躍する。しゃがみB(750)軽く足を伸ばして相手の足元を蹴る。発生とリーチに優れた塞の主力技で、当然下段判定。硬直がそれなりにあるので、めり込んでガードされると相手によっては反撃が確定する。しゃがみC(1150/持続ヒット時800)大きく移動するスライディング。下段判定。ヒット時は発生直後ならダウンを奪い、それ以降なら非ダウンだが隙が少なめ。足払いのように非常に隙の大きいダウン目的で振るよりは、リーチと姿勢の低さを生かして先端で当てるように振る方が多い。ジャンプA(450)飛び前蹴り。発生が早いので空対空に使える。打点が高めな為高い位置にいる相手を落とす際に非常に役に立つ。ジャンプB(950)大股開きで前後に蹴りを放つ。見た目通りめくり性能が強烈に高い、塞の飛び込みの主力。ただしJCほどではないが対地技としては微妙なので、無闇に地上の相手と張り合おうとすると落とされやすい。ジャンプC(800・800)2ヒットするドリルキック。横方向へのリーチ・判定に優れ、多段ヒットなので持続が長く、単発で空中ヒットさせてもダウンを奪える。ここから拾えるコンボがある為リターンも大きく、空中攻性防禦にもそれなりに強い。単純な空対空としては最強クラスの技。その分地上の相手に対しての攻撃判定はやや弱め。特殊技旋風脚(せんぷうきゃく) 6B(800)中段の踵落とし。ヒットすると相手は浮くので追撃可。前作に比べガード時の隙が大きくなっているので注意が必要。ヒット時のリターンも取り辛くなっているが、コンボ性能が高過ぎる塞では実際は大した弱体化はしていなかったりもする。攻撃判定が出た辺りのモーションは下段攻撃を避けることが出来るが、狙ってやるのはほぼ不可能。仆腿避勢廻拳(ほくたいひせいかいけん) 4C(1100)一瞬身を屈めてから裏拳を繰り出す。技の出始めは喰らい判定が小さくなるので対空になる。ヒット後は相手が少し浮く為、端でのコンボの繋ぎにも使える。又被ガード時の硬直がB・Cの通常技より短いので、無敵技を持たない相手になら固めに使えなくもない。尚、立ちB・しゃがみBから繋いだ場合は連続ヒットはするものの連続ガードではない為、無敵技や攻性防禦で割り込まれる恐れがある。完全煉鎖A-1→A-2→A-3→A-4(450・300・300・300)2段目までは通常の立Aが出、その後はB煉鎖やBC煉鎖等に派生出来る。A-3は前進しながら逆の足で蹴り、その後はB-2のみに派生出来る。A-4は飛び膝蹴りでダウンを奪う。キャンセル不可な上、ガードされると反撃確定なので出す必然性は皆無。A-3は必殺技等でキャンセル可能だったりするが、基本的にはここまで出さない。2A-1→2A-2→2A-3→A-4(350・200・200・300)2段目までは通常の2Aが出、その後はB煉鎖やBC煉鎖等に派生出来る。A-3はモーションこそ2Aと変わらないが、その後はB-2のみに派生出来る。A-4は上と同じ。B(2B)→B-2(950/750・500)B-2はその場でJBを出す。キャンセル不可。ヒット時は兎も角、ガードされると不利だがディレイを掛けることで暴れ潰しにはなる。出し切り時は連続ガードになるものの、相手との距離が離れないので反撃を喰らいやすい。C-1→C-2(1350・200)立ちCからJC(1ヒット)を出す。キャンセル不可。2段目はガードされると反確だが、ヒット時は相手が浮くので追撃可能。又2段目は壁張り付き誘発技であり、壁際でヒットした場合は壁コンボが可能。画面中央・端を問わずヒット後のリターンが高く、本作の壊れ技の一つに数えられる。システム共通技地上投げ(2000)ヒャァーチャチャチャキエェー!奇声と共に相手を掴んで乱打し肘で吹き飛ばす。投げ後は間合いが離れる上、相手は受身が可能なので起き攻めはほぼ無理。空中投げ(2000)相手を掴んで巻き込みながら地面に擦り付ける。受け身不能だが、塞側の硬直が長い為起き攻めは難しい。ダッシュ攻撃(1000)立ち攻性防禦成功時のモーションで相手に突っ込む。先端を当てるようにすれば反撃は受けにくいが、基本はコンボ用。立ち攻性防禦(800)ツッコミのポーズで反撃する。ヒット後は立ちB・C翻身双肘等で追撃可能。しゃがみ攻性防禦(600)しゃがんだ状態で裏拳を出す。ヒット後はC翻身双肘等で追撃可能。空中攻性防禦(700)斜め下方に突きで反撃。若干リーチが短いのでスカりやすい。ヒット後は相手が若干浮く為、立ちBや謄空螺旋脚で追撃可能。必殺技翻身双肘(ほんしんそうちゅう) 236攻撃(A 1200/B 1300/C 1600)突進しつつ相手に背を向け、肘を打ち出す。押したボタンが強くなるにつれ、突進する距離と発生速度が長くなり、技後の硬直時間が少なくなる。またA版のみヒット時にダウンを奪えない。なお、どのボタンで出してもガード後は塞側が不利だが、C版のみ特定状況以外で被ガード時の確反が無い。主にAは地上コンボの中継、BはC煉鎖等からの拾い、Cは奇襲や攻性後の拾い・端コンに使う。特にC版はヒットすればどこでも拾って追撃が可能なので立ち回りからの奇襲として馬鹿に出来ない爆発力を持つ。側宙仆腿(そくちゅうほくたい) 214攻撃(空中可)(地上 600・1200/空中 600・1000)側転しながら浴びせ蹴り。中段判定。動作中は空中判定になるので相手の下段や投げをスカせる。硬直は短いが、めり込んでしまうと流石に反撃を喰らうので多様は禁物。空中版はジャンプの軌道を変えることが出来るので攻性や対空技への対抗手段に使える。めくりJBと使い分けるだけで相手にとっては相当嫌らしい立ち回りが可能。ちなみに、実は地味に2回攻撃判定が出ている多段技。どちらもダウン属性で打点も高いので1ヒットしかしない事がほとんどだが、空中ガードさせた際にガードゲージを多く削れたりなどたまに役に立つ。邪視(じゃし) 22攻撃(1200)発生が遅く投げ間合いの広いコマンド投げ。ダメージは小さいが、ヒット後は相手に対し発動したボタン毎に異なる状態異常を付与出来る。A(防禦低下)は相手のガードゲージが回復しなくなる。B(移動低下)は相手の横方向への移動速度が遅くなる。C(跳躍妨害)は相手がジャンプしたり昇竜系の技を出すと、頭上から飛び道具扱いの魚が降ってくる。これ単体を崩し目的で出す事は基本的に無く、壁コンボ中にゲージが無い時に特攻邪視の代わりとして使うという程度。状態異常の中では、比較的多くのキャラのコンボ・移動技を妨害出来るB版(移動低下)が最も汎用性があり、コンボの要であるフラクトリットを妨害出来るアドラーなどの一部キャラに限りC版(跳躍妨害)が役に立つという程度。特別攻撃特攻翻身双肘(とっこうほんしんそうちゅう) 236B+CorD(1100×5)前進しながら相手に乱打を浴びせ、翻身双肘で〆。ヒット後は相手が壁バウンドするので、画面端以外で当てた場合はダッシュ攻撃やC翻身双肘、少し歩いて(2A)BCC~等で追撃が可能。特攻側宙仆腿(とっこうそくちゅうほくたい) 214B+CorD(空中可)(地上 700×4+800×4/空中 700×8)多段ヒットする側宙仆腿。地上版は出始めに長い無敵時間があり、塞の技の中では唯一それなりに頼れる切り返し技。しかし発生が非常に遅く詐欺られやすいので、ここぞという時以外は基本的にコンボ用の技。空中版は軌道が前作と全く異なっていて真横に飛び、最終段は壁やられを誘発する。空対空の火力の底上げとして、JAなどが多少怪しい当たり方をしていても壁コンボに移行出来る。特攻邪視(とっこうじゃし) 22B+CorD(2000)邪視の強化版。A~C邪視の効果をすべて同時に与える。暗転後にジャンプで避けられてしまうが、他の技をキャンセルして出せるのでコンボに組み込む事が出来る。今回は壁コンボ中にコマンド投げを入れられる仕様なので、コンボの〆に使う事で1ゲージ消費して相手に状態異常を掛けつつ端攻めを維持出来る。通常版のように使い分けを考える必要が無く、ゲージが溜まり易い本作では壁に運びさえすれば安定して繋げられる、今回の塞の主力技。コマンド投げとしてはリーチが非常に長く、使いどころを弁えていれば単発や暗転返しで使っても強力。特に端攻め時の搦め手としては一考の価値がある。最終特別攻撃兇眼(きょうがん) A+B+C(0・1350×8)ノリ●∀●リ オレノメヲミロォA~C邪視の効果をすべて同時に与えた上、相手の体力を吸収する。やはり暗転後にジャンプで避けられてしまうが、地上の相手にB攻撃からキャンセルで出すと連続ヒットする。邪視系の中では最も発生が早いが、投げ間合いは特攻邪視より狭い。今作ではコンボの〆に使ってもちゃんと減りちゃんと回復する。また壁コンボに組み込める為使い所に困るという事も無い。単純なコンボダメージでは他キャラに劣るものの、状態異常・体力回復を含めた総合的なリターンでは他キャラの追従を許さない、非常に実戦的な3ゲージ技と言える。ただし、この技は最終特別攻撃でありながら成立前に完全世界の発動を許してしまうという性質がある模様で、投げ技なので暗転後に潰せるという事も無い。完全神殺謄空螺旋脚(とうくうらせんきゃく) 完全世界発動中にA+B+D(1500×8)真上に向かってJCを出し、ヒットすると相手を巻き込んでフィニッシュ。横方向への判定は見た目ほど狭くは無いものの、どうしても真上付近に相手がいるという状況自体がかなり限定される為当て辛い。密着での切り返しの他には無理矢理端コンに組み込めなくも無いといった感じで、全キャラ中ダントツで使い勝手の悪い完全神殺。コンボ中央2A2BCディレイC2ABB翻身双肘(特攻翻身双肘)基本コンボ。C煉鎖の派生にディレイを掛けての拾い直しは多少の慣れが必要になるが、その分非常に長い距離を運べて火力も上々。(JC)2A2BCディレイC2AABC翻身双肘ノーゲージ・画面中央での最大コンボ。6BBC翻身双肘特攻側宙仆腿中段始動のコンボ。JAJB or JC(空中2ヒット)2ABB or C翻身双肘特攻側宙仆腿空対空でジャンプ攻撃が2ヒットした時の基本コンボ。ジャンプ攻撃ヒット時の間合いが遠かった時は拾いの2A>Bを抜いて直接翻身双肘で拾う必要がある。C翻身双肘2BB翻身双肘特攻翻身双肘奇襲のC翻身双肘ヒット時の追撃。補正が小さいのかとてもよく減る。2A2BA翻身双肘特攻邪視中央で特攻邪視を当てる。実入りが少な過ぎるのでよっぽど状態異常に慣れていない相手以外では狙わない方が良い。2A2B兇眼中央3ゲージ。安い上に遠いと当たらない。AAA謄空螺旋脚6B謄空螺旋脚完全神殺を組み込んだコンボ。一応画面位置を問わず入る。立ちorしゃがみ攻性防禦C翻身双肘2BB翻身双肘特攻翻身双肘立ちorしゃがみ攻性防禦C翻身双肘5BC翻身双肘特攻翻身双肘空中攻性防禦BC翻身双肘特攻側宙仆腿攻性防禦成功時の追撃。立ちorしゃがみ攻性防禦からだと1ゲージ使用で3000以上のダメージが与えられる。【特攻翻身双肘の拾い直し】2A2BA翻身双肘特攻翻身双肘ダッシュ攻撃C翻身双肘orC側宙仆腿特攻邪視画面端までの距離が遠い場合用。2A2BA翻身双肘特攻翻身双肘ダッシュ攻撃BCCAAB翻身双肘特攻邪視距離限だが特攻翻身双肘後の追撃で大体1ゲージ溜まる為、実質1ゲージ消費で可能。2A2BA翻身双肘特攻翻身双肘BCCAAB翻身双肘特攻邪視 or 特攻翻身双肘画面端までの距離が近い場合用。2A2BA翻身双肘特攻翻身双肘C翻身双肘2BB翻身双肘特攻翻身双肘自分が壁端を背負うぐらいに向かって端から距離が離れている時の追撃。地味に全種肘を組み込んでいたりもするが、火力・ゲージ回収・運びと全てが優秀な実戦的コンボ。【端付近壁コンボ】2A2BCCJAJBJCAAB翻身双肘特攻邪視多少距離が遠いとジャンプ攻撃チェーンを挟んで壁コンボに行ける。位置限定で安定し辛いものの、決まれば大量のゲージ回収とダメージアップが図れる。JAJB or JC(空中2ヒット)BCCAAB翻身双肘特攻邪視JAJB(空中B側宙仆腿)空中特攻側宙仆腿JAJBJCAAB特攻邪視空対空からの壁コンボ。特攻側宙仆腿からのジャンプ攻撃は端が近過ぎると出来ない。画面端2A2B4CBCCAABA翻身双肘BA翻身双肘壁際でのノーゲージ基本コンボ。特攻邪視〆をするゲージが無い時に使う、という程度のコンボだが、ゲージ1本程度は容易く回収するので3ゲージを狙う際なども役に立つ。2A2B4CBCCAAB翻身双肘特攻邪視 or 特攻翻身双肘 or 兇眼壁コンの各種ゲージ技〆。今作塞の主力コンボ。特に特攻邪視〆は端攻めループの始動になる。特攻邪視の部分は通常の邪視でも代用可能だが、そうするとヒット時は塞側が若干不利になる点には注意。特攻肘〆はダメージ重視。特攻邪視を決めた方が圧倒的に状況が良いので、基本はトドメ用。兇眼〆は相手に大ダメージを与えつつ自分の体力も回復できる優秀なコンボだが、暗転後に完全世界が発動される性質を持つので、コンボ抜け封じとしては使えない所か3ゲージを無駄に消費する事にもなるので使い所が重要。2A2B4CBCCABA翻身双肘A翻身双肘特攻邪視高めに壁やられを誘発させればA翻身双肘を二回入れてから特攻邪視で拾える。2A2B4CBCC謄空螺旋脚やや高目の壁やられからなら速出しの完全神殺がフルヒットする。6BBCCAAB翻身双肘特攻邪視 or 特攻翻身双肘 or 兇眼中段始動壁コン。立ちorしゃがみ攻性防禦C翻身双肘2ABCCAB特攻邪視空中攻性防禦BCCAAB翻身双肘特攻邪視攻性防禦成功時の追撃。コメント情報求む。編集できない人はこちらにお願いします。名前
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エヌアイン完全世界wiki
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不律
様々な意味で不律の代名詞ともいえる技だが、悲しいかなガードされても反撃確定の技が多数存在し、代表的な例で言えばエヌアインの特攻レイダー、大魏の特攻烏牛擺頭であり、これらのキャラ相手には振ってはいけない技
http://www26.atwiki.jp/perfektewelt/pages/21.html
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栃木のゲーセン事情@Wiki
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ファンタジーパーク
PLAY)頭文字D AA (100円 1PLAY)[対戦格闘ゲーム]AQUAPAZZA [ネシカ] (100円 1PLAY)アルカナハート2 [ネシカ] (100円 1PLAY)エヌアイン完全世界 [ネ
http://www6.atwiki.jp/totigigesen/pages/35.html
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エヌアイン完全世界wiki
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ストーリー
エヌアインSTORY[OP]西暦20XX年、チベット・ツァンポ峡谷で大規模な崩落事故があったその瓦礫の上に一人の少年が立っていた名はエヌアイン「ボクを呼ぶ声…行くしかないのかあの場所へ―」[VS汎用
http://www26.atwiki.jp/perfektewelt/pages/53.html
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エヌアイン完全世界wiki
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ゾルダートアドラー電光戦車完全者ムラクモリンク公式エヌアイン完全世界したらばBBSここを編集
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