robots.txtを使って拒否する
robots.txtに
Disallow: /images/ Disallow: /sample.html
などと記述することでキャッシュされることを防ぐことができます。
(上記例ではimagesディレクトリ以下と、sample.htmlのキャッシュ化を防ぎます)
現在、Disallow:構文は正規表現に対応しておりません。
また、robots.txt内のUser-Agentの指定はできません。(何でもかまいません;適当なものでも、無くてもOKです)
(アーカイブ取得時は atwiki.jp を含む文字列をUser-Agentに指定しています)
metaを使って拒否する
HTMLの<head>と</head>の間に
<META NAME="ROBOTS" CONTENT="NOINDEX"> <META NAME="ROBOTS" CONTENT="NOARCHIVE">
などと記述することによりキャッシュされることを防ぐことができます。 robots.txtが使用できない場合、こちらをご利用ください。